サーティンキュー | |||||
![]() ★今回のススキノ首斬り殺人事件は簡単に「猟奇殺人」では片づけることはできない。家族の中で一人「猟奇殺人」の者が出てくると、家族全員が破滅することになるが、しかし今回のススキノ首斬り殺人事件は、3人家族の一心同体の首斬り事件である。佐川一政のフランス女性への人肉食い事件や、神戸の少年Aの連続児童殺傷事件や、佐世保首斬り少女事件や、ヨガインストラクター母親殺人死体食い事件、とは違う!ということ。何が違うのか?殺された被害者の違いだ。たいていの猟奇殺人事件の被害者たちは、罪がない者が多いが、今回のススキノ首斬り殺人事件は被害者が明らかに【性的退廃者】だということ。今回のススキノ首斬り殺人事件とは「黒い女神カーリーマー」の出現だということ。今回の田村ルナ、は英語圏、ヨーロッパの伝統の「ルナティック(狂気)」を体現した!ということ。 ★さて、今回の問題で面白いのは「心理学者」という存在のこの事件への解釈である。心理学とはフロイトから始まり、約100年間の「新興知識陣営」であるが、鷲はグノーシス主義の者で、起源が解らないほどの古い古い「女神の伝統的知識陣営」に属している。結論は最初っから見えている。心理学という「お子様たちの知識」は、古い古い女神の知識の「グノーシス主義」には勝てないのである。しかしテレビに出てくる「心理学者たちの言葉」は面白いのである。しかし心理学者という存在は、絶対に昼の頭上に肉眼で見える「太陽神」を語ることがない。そこが「呪われた学問の精神の本質」ということだろう。 ★今回のススキノ首斬り殺人は「儀式」だということ。若い頃「月光」という曲を歌い、一人娘の名を「ルナ」にして、その「ルナ」が「ルナティック(狂気)」を体現した時、「月光崇拝」「ルナティック崇拝」の田村修が現代に出現した「黒い女神カーリーマー」である「ルナ」と心中しようとしたことは理解できる。若き頃からの田村修の「月光崇拝」は、この事件のためにあった!と云える。この儀式は、世界の性的退廃者の首を斬る!という宣言!だということ。 ★知識には「太陽神と分離させる学問」と「太陽神と合体させるグノーシス」の二つに分かれる。すでに「学問の世界」は終焉であり、これからは「グノーシスの時代」だということ。田村ルナが性的退廃者の首を斬る!ということで、「性的退廃の時代」から「性エネルギー昇華の時代」に変換した!ということ。毎日「性エネルギー昇華」を語る鷲にはこの事件は密接なのである。物理的にも密接。しかし単純である。この今は毎日「性エネルギーを宇宙の母の援助を得て、脳神経と胸腺に❓の形にフィードバックせよ!」と云っていれば、幸運の女神と勝利の女神が来るのである。皆さまには、【性エネルギー昇華秘法】を薦めます!w ![]()
by xuzu9851
| 2023-08-04 05:26
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