サーティンキュー | |||||
![]() ★ルナティックと云う言葉は「狂気」という意味であり、古代には「ルナティック崇拝運動」があり、キリスト教徒たちは「ルナティック崇拝者」たちをキチガ〇だと見ていたが、もしかしたら今回の札幌の事件からも「ルナティック崇拝者」が出て来るかもしれない。ビートルズの会社名はアップルであり、ジョブズの会社名もアップルであり、井上陽水の「氷の世界」という歌には最初に「リンゴ」が出てきて、鷲が一番すきな泉谷しげるの歌は、彼のデヴィ―曲の「白雪姫の毒リンゴ」だが、「リンゴの意味とは知識」なのである。イブがリンゴを食べたから「意識を覚醒」したのか?それとも、イブがリンゴを食べたから楽園を追われたのか?そこが問題だということ。 ★旧約聖書は「ウソの聖書」である。原点からかなり離れている。元は、バビロンの「ベルの目」であった。ベルとは古代の太陽神バアルのバビロン的な「呼び名」である。ユダヤ人は古代の「世界教」の「バアル教」に反逆して、ウソの神のヤハウェを創作する。ヤハウェは「言葉によって世界を創作した」ということになっているが、我々の存在は肉体における父と母のセックスの産物であり、言葉から誕生したわけではない。古代の世界中にある「男根石崇拝」と「女陰石崇拝」は明らかにバアル教の産物であり、「お言葉教のユダヤ教」からくるわけではない。 ![]() ★大川隆法の「幸福の科学」が間違っているのは、言葉に囚われているからである。正義・愛、真実、希望、思いやり、勝利、友情、青春、復活、とか、「正しいような言葉」を羅列するのはユダヤ教の「お言葉教」の影響である。それでいて、大川隆法は「生まれてから一度も性エネルギー昇華秘法」を実践したことがない。言葉に囚われているのはすべて「ユダヤ教」の影響であるが、旧約聖書を信じたユダヤ人の歴史は、四散・放浪・差別・迫害・隔離・追放、なのである。今だにカルトの信者ならユダヤ人と同じく6熟語を味わうこといなる。 ★さて今、札幌の事件で「ルナティック(聖なる狂気)」と「黒い女神カーリー」が蘇ったのである。となると今は【宗教の原点】だということ。黒い女神カーリーが左手に持つ男の首は「性的退廃者の男の首」だということ。札幌の田村一家は、黒い女神カーリーの出現を宣言するために男の首を腐るまで自宅に置いておいた!とも言える。今回の札幌の事件があって、初めて現代人は、19世紀に描かれた黒い女神カーリーの絵の意味が理解できる。太陽神を否定する学者は理解することはできない。太陽神と合体のための知識を探求するグノーシスの者だけが、今回の札幌の事件を理解できる! ![]() ![]()
by xuzu9851
| 2023-08-04 23:43
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