サーティンキュー | |||||
![]() ★さて、今の「世界、最低最悪の男性ランキング」を書けば 1位 ラリーナサール 2位 猿之助 3位 ビックモータ―の前副社長の宏一 といったあたりかな。ラリ―ナサールとは米国の五輪代表の女子体操選手たちの元ドクターだが、女性選手たちに「わいせつ行為」をして禁固175年だが、刑務所で虐め抜かれて、これまで10回も腹を刺されている。まさに地獄の地獄の日々である。年齢は60歳だが、後170年は刑務所で虐め抜かれることになる。これは想像を絶する地獄なんだが、誰も同情はしない。ラリ―ナサールも鷲が毎日書いている「太陽神の卍(まんじ)と合体するための性エネルギー昇華秘法」を発見して、実践して、マスターする「浦島太郎」に成れば、こんな地獄に堕ちることはなかっただろう。 ★猿之助の両親が死んだのは元々が猿之助の「ホモハラ」が原因である。猿之助が両親に「心中しよう」と持ち掛けなかったら、母は自殺しなかったし、父は実質殺したと同じ。そして猿之助は「証拠隠滅」だも。元々、週刊誌に猿之助の「ホモハラ行為」を書かれて、両親に叱られるのが怖かったから「心中しよう!」と持ち掛けたと思うが、それは重罪の【五逆罪】である。これから猿之助は生きていてもなにも良いことはない。自らの「ホモハラ行為」が両親を殺してしまった。これからは一生「日陰者」として生きていくしかない。 ![]() ![]() ![]() ![]() ★性エネルギー昇華秘法の芸術作品であるレゴミニズムは世界中にあるのだ!最もストレートなのは、古代の「性器崇拝」である。男根石崇拝、女陰石崇拝であり、インドのカジュラホ寺院とか、日本では法隆寺聖霊院の聖徳太子座像、空海の右手に三鈷杵を胸腺に当てて、左手に数珠を持つポーズとか、札幌市の狸大明神像とか、神社仏閣が「性エネルギー昇華秘法」を教えるレゴミニズムの建築物であり、桃太郎や浦島太郎は「性エネルギー昇華の物語」である。【性の真実】を隠しているのが【学問】というウソ知識である。人々は【学問】を信じすぎている。鷲はグノーシス主義者だから、【性の秘密、性エネルギー昇華秘法の知識】を獲得して、人々の前に明らかにできるのである。 ![]() ★政治家がバカにされるのは全く役に立たないのに税金から金をガッポリともっていくからである。木原副長官は、コロナ下でも「俺はエッチを我慢できない!」と云ってたが、男性の性エネルギーとは「消耗」するか?「昇華」するか?だから、「性エネルギー昇華秘法を実践できない男」は、「俺はエッチを我慢できない!」と云うしかないwww なんでも木原副長官はコロナ下の時も地元マンションに人妻デリヘル嬢を夜な夜な呼んでいたというwww 木原副長官がデリヘリ嬢を呼んで払ったカネは我々の税金から来るものである。 ![]() ![]() ![]() ![]() ★このような「極端な性的退廃の時」に黒い女神カーリーマーは田村ルナとして「ルナティック(狂気)」を実行した。田村ルナの小学生の頃の卒業の文書に修学旅行の時に「木刀」を買ったのは私だけ!と書いていたが、その「木刀」が黒い女神カーリーマーが右手に持つ「性的退廃の男の首を斬る剣」に変わるのである。田村ルナは「黒い女神カーリーマー」がこの地上に降臨するための人生だった!ということ。若き頃に自作の「月光」を歌っていた田村修は「黒い女神カーリーマ―の崇拝者」である。黒い女神カーリーマーが地上に降臨したということは、「性的退廃の男たちの首は斬られる時代」に入った!ということ。 ![]()
by xuzu9851
| 2023-08-11 20:11
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Comments(1)
自分より上の世代は井上陽水を最強の文化人、自分の下の世代は米津玄師を最強の文化人として認めない限り日本は再生できるわけがないです。芸術的センスは政治センスに直結します。
特に今の政治家、歌舞伎役者は1番これがないのです。生まれつきないと確信しています。
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