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サーティンキュー

日本仏教史について



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★宗教の基本は仏教的に言えば【戒定慧】である。戒は解ると思うのだが、座禅の【定】が「宇宙の母の援助を得て、性エネルギーを脳神経と胸腺に❓の形にフィードバックする!】ということは、現代人は誰も知らないし、般若慧の慧がグノーシスだということも解らない。今は世界でも日本でも本物の宗教家とは殆どいなわけで、本物は毎日「性エネルギー昇華秘法を実践」するわけだが、カトリックの牧師たちは世界中から「男の子への性的虐待で訴えられている」わけで、世界最大の宗教組織の頂点は性的に腐敗しているわけだから、日々の【戒定慧】の実践をしている者がいるわけがない!ということ。







★日本の仏教史の基本は平安仏教の空海と最澄。空海は真言密教という「性エネルギー昇華秘法」を唐の恵果阿闍梨から得た。空海の持って来た真言密教は「独身者用の性エネルギー昇華秘法」である。それは空海以前にも日本には存在したが、すべて廃れて、空海は新たに「真言密教」として「性エネルギー昇華秘法」を復活させた!ということ。その空海の流れから「男女カップルの性エネルギー昇華秘法の真言立川流」が出てくるのであり、実は仏教史では「邪教の烙印」を押されているが、非常に日本では隆盛したのである。最澄は天台大師の「法華一乗」を学んだわけだが、法華経とは「虚空界の釈迦の説法」であり、今の日本人には「目玉親父の鬼太郎への説法」ということでアニメで表現されている。しかし性的退廃者に目玉親父がつくことはない。性的退廃者には太陽神が「死神」となり、或いは、「黒い女神カーリーマー」となり、ロクデナシの首を斬ってしまうのである。






★鎌倉仏教が面白いのは、今と同じ世相の「末法」の時に誕生したからである。栄西・道元の【禅】とは鷲がいつも言っている【性エネルギー昇華秘法】であるが、法然と親鸞の「南無阿弥陀仏」とは何か?と問えば、【西方浄土の阿弥陀仏】とは、仏教的な「宇宙の母」「白い月の女神」崇拝の思想的表現ということ。白い月は【西】から出てくるもので、性エネルギー昇華秘法を実践する時は、かならず【西から出てくる白い月の女神の援助】を得なければならない。


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★日蓮の妙法蓮華経への激しい崇拝の件なんだが、天台大師の言葉に「五時八教」というのがあり、最終的には「法華涅槃」が完成なんだが、毎日「マスターベーションを辞めれずやっているバカ」に【南無妙法蓮華経】を唱えても救われるわけがない。あくまで、妙法蓮華経とは【戒定慧】の基本がある者しか理解できないお経だということ。それは【虚空界の目玉親父の鬼太郎への説法】であるから。鬼太郎の頭に目玉親父が常にいる状態に至るには「提婆達多品」のように、悪人との闘争を長年やってきた結果の結晶だということ。





★鷲の場合「仏教用語」をできるだけ捨てて、現代人に理解できるように「噛み砕いて」常に語っている!ということ。誰も解らないことを長々と書いてもそれは「バカ」がやることである。妙法蓮華経の鷲の理解はカルト教祖の五井野正との闘争の結果ということ。五井野正に「法華経」に対する「理論闘争」を鷲が仕掛けた時もあったからだ。五井野正は「理事の一念三千の教主」と名のっていたが、大学受験全部失敗して、大学生になれなかったバカが「理事の一念三千の教主」はなく、彼は麻原彰晃と同じレベル!ということ。




★天台大師も【座禅】の者なんだが、あまりにも【仏教経典】に拘った。だから太陽神は【達磨大師】という【経典否定】の架空の人物を【禅の教主】としたのである。経典解釈してるよりも【太陽神の卍と一体化するための性エネルギー昇華秘法を実践せよ!】と。それが【達磨大師】という【イメージの役割】ということ。第一に現代人は「性的退廃とお金信仰」で滅びようとしている!ということ。そこに「性エネルギー昇華秘法」を鷲は【地味な女性的戦略】で打ち出している。元々「性エネルギー昇華秘法は秘密の教え」だから。今のところはそれ。次の展開もあるかもしれないw




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by xuzu9851 | 2023-08-27 20:05 | Comments(0)
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