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サーティンキュー

裁かれるバビロンの大淫婦デヴィ夫人 2



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ここへ来なさい。多くの水の上に座っている大淫婦に対する裁きを見せよう。地上の王たちは、この女とみだらなことをし、地上に住む人々は、この女のみだらな行いの葡萄酒に酔ってしまった(ヨハネの黙示録第17)





★デヴィ夫人は「自分は絶対に正しいと思い込もうとするライトマン(間違った正義の人)」であろう。だから絶対に「すみません」とは言わない。というより謝罪できない体質。それはインドネシアの初代大統領のスカルノの第三夫人となり、世界の王族や政治家と社交してきたので「意識的が世界的な上流階級」だと思っているからだ。しかし実態は19歳の頃に赤坂の「コパカバーナ―」で働いていた「高級売春婦出身」というのが本質だろう。だからピッタリとのヨハネの黙示禄第17に出て来る「地上の王とみだらなことをして成りあがった大淫婦」なのである。そ して多くの人々が「デヴィ夫人の奇妙な行いという葡萄酒に酔ってしまった」のだ。





★売春婦はしょせん「お金のために性を売る存在」であるから、お金には異常に執着する。デヴィ夫人の神は「お金」である。とてもでないが「上流階級の女神」という存在ではない。貧しい家庭に生まれて「売春の性的テクニックで一国の大統領を仕留めて、上流階級という意識を間違ってもってしまった女」だということ。今で言えば、歌舞伎町に立っている「立ちんぼ」がどっかの国の大統領とセックスして、大統領に梅毒をウツシながらシンデレラになった気分!というようなもんだろう。



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★で、今回のデヴィ夫人の問題はモナコ慈善団体「アミチエ ソン フロンティエール」から1700万円持ち逃げしたことである。この「アミチエ」はモナコ公国に本部を置き、社交パーティで集めた金を国連機関に寄付することである。「名誉顧問総裁」を務めるのは元首の大公アルベール二世。今回のデヴィ夫人の問題は「アミチエ」という組織を乗っ取り、「アミチエ」のお金を私物化した!ということ。そして記者の質問にはいつも通りに「私は間違ってない!あなた達は恥をかく!」という間違った正義の人のライトマンである。








★今年2023年1月下旬、デヴィ夫人は戦火のウクライナに訪問して「ウクライナを支援する」と新聞やテレビで云っていたが、ウクライナが正しく、ロシアが間違っている発想が「マスコミに洗脳された馬鹿アタマ」というだけで、その辺の凡人の発想にすぎない。もっとバイデン親子がウクライナで何をやってきたのか?と考えろ!と云いたいが【間違った正義の人のライトマン】だから、自己満足に正義に酔っている!ということだろう。週刊文春は「イッテQ」追放の危機と書かれているが、「イッテQ」に追放されたトタンにデヴィ夫人は様々な災いが起きるだろう。それが「裁かれる大淫婦」現象だということ。



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by xuzu9851 | 2023-09-01 07:22 | Comments(0)
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