★今年の7月1日から7月2日のススキノの深夜、田村ルナが女装男を刺して殺して、首を切断する事件があった。この事件を最初に聞いた時、「首切断」ということで、黒い女神カーリーマ―の降臨!ということを瞬間的に思った。田村ルナは「多重人格」らしいから、黒い女神カーリーマーが憑依して、今回の事件を起こしたのだろうと。それにしても「ルナティック」という言葉があるが、それは「月の狂気」という意味であり、田村ルナの事件そのものが「ルナティック」であり、父の田村修がやっていたバンド名が「月光倶楽部」ということは、この事件を起こすために存在した家族だったと鷲は推理している。
★「首切断」のカーリーマーが降臨しているから、毎日毎日、男性の「わいせつ犯」が逮捕されている。鷲の親の世代の男性は「お金を神として崇拝する性的退廃者」しかいなかった。しかし今はそのような男性はすべて、黒い女神カーリーマ―に「首を切断されて、カーリーのペンダント」になってしまうのである。大富豪のエプスタインの最後は刑務所で自殺であり、億万長者の野崎幸助の最後は札幌の若い女性の創った「覚醒剤入りのビール」で殺された。すでに世界は「性的退廃者」は生きていけない環境だということ。だから「性エネルギー昇華秘法」の正しい知識にお金で値段がつけられない価値がある!ということ。