★毎日、性エネルギー昇華秘法を実践して、毎日、性エネルギー昇華秘法を語れる自分を非常に嬉しく思っている。鷲の長い探求の旅は【太陽神と一体化するための性エネルギー昇華秘法】を獲得できるか?の冒険だった。学校の先生は【制度的先生】であり、鷲の「魂の先生」ではなかった。【私の魂】という表現は間違っているかもしれない。そして人間が肉体的な存在だと思っている限りは、愚か者である。
★「お金を神のように崇拝する性的退廃者」たちが、今は裁かれるのである。そこを意識しなければならない。六道の世界とは【性的退廃】の世界である。それはチベット密教の六道輪廻図で表現されている。自分では【正義】をやっているつもりでも、太陽神に裁かれるだろう。しかし確実に云えることは、【お金】のために生きる者たちは、ダメダメである。杉田一明も「お金」しか見えなった。
★【性エネルギー昇華秘法】を語ることは、真の革命である。充分にそれは意識している。鷲の目的は【内部の充実感】であり、女性との肉体的な性的快楽ではない。客観的に見て、鷲の肉体は若くはないのである。しかし毎日、生活の第一を【性エネルギー昇華秘法】にしているから、様々ことが許されている!ということ。それ現象の説明は難しい。太陽神は性的退廃者を一切認めない。マスターベーションをしている者たちを一切肯定しない!ということ。