サーティンキュー | |||||
![]() ★池田大作にカリスマ性があるかというと、そんなものまったくなかっただろう。それはどうして言えるのか?三代目の創価学会の会長に成った時に、池田大作には10数名の側近がいた。その側近の10数名のすべてが【反(アンチ)池田大作】となり、「池田大作の正体」というようなタイトルの本を書くことになった。池田大作が創価の会長に成った時に、その池田大作創価学会の汚い面の処理していた弁護士の山崎正友にして、一番の池田大作の敵となったし、北海道創価学会婦人部のトップの信平信子さんこそが、1997年の週刊新潮に「私は池田大作にレイプされた!」という手記を書いて、池田大作の世間でのイメージを「レイプ魔」と固定したわけだ。 ★池田大作と深く交流した全ての者は「アンチ池田大作」となり、池田大作を遠くから見ている者たちだけが「信者」となっている現象だということ。池田大作が世界の要人と交流している!というのは、すべてイエズス会500年の力である。池田大作にはまったく知識も深い哲学もなにもない。ただただ「女とセックスしたい」「お金ほしい」が池田大作であった。イエズス会が「脛に傷ある」池田大作を指名した!というだけのお話。イエズス会は「ドナルド・トランプのように脛に傷ある者たちが好きで、彼らに虚栄を与えて操り人形にする」という芸である。久本雅美とか山本リンダとかは、実際の池田大作を知らず、池田大作を遠くから見ているから「いつまでも信者」ということ。それはイエズス会が約500年もやっているから「マインドコントロールの術」をマスターしている結果である。 ★鷲個人としては、池田大作が1990年にモスクワのクレムリンでゴルバチョフと出会ったことに注目している。それは麻原彰晃も五井野正も1990年にロシアに行っているからである。日本で起きる大きな事件の背後にはイエズス会が存在している!ということ。それは1549年のフランシスコザビエルの来日から今の今まで継続している!ということ。しかしイエズス会はこの約500年で物凄い弾圧を世界中で受けた!ということ。それは当然で、イエズス会は邪道だからだ。 ★佐藤優という評論家がいるが、アレが刑務所から出て来た時に一番最初にやったことは、池田大作への「土下座」ということ。それをやったから、なんとなく今の日本で、佐藤優が認められるようになっている。佐藤優が今、デカいツラしているのもイエズス会の力である。つまり日本は、明治維新で山口県の大室寅之祐が明治天皇となり、山口県の伊藤博文が初代総理大臣になった!ということで、フランシスコザビエルの野望の日本支配が成就した!ということ。しかし太陽神は絶対にイエズス会を認めないから、自民党も創価学会もヤバイ状況に来ている!というのが今である。 ![]()
by xuzu9851
| 2023-11-25 20:16
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