サーティンキュー | |||||
![]() ★若い男性には「正義への渇望」というのがある。鷲の10歳以上の年上では「赤軍派」のニーちゃんとか、鷲の同年代では「オウム真理教」への正義とか、それは間違った正義なんだが、今の現象としては「私人逮捕系」という「間違った正義」が出て来た。「正義を味わうのは喜び」である。自分は英雄と成れる。しかし「赤軍」も「オウム真理教」も誰が見ても正義ではなかった。今回の「私人逮捕系」も間違った正義である。 ★鷲が札幌に帰った26歳の時は、お化け屋敷に住んでいて、悪魔祓いをして、週一回ノーシスの講座をしていたのだが、だ~~れも鷲の行動に理解できる者いなかった。北海道新聞の記者だけが理解を示した。だから【正義の行動】とは誰も理解できるものではない!と鷲は思っている。【痴漢逮捕】とか解りやすい行動だが、それも「カネ儲け」だと解る単純な発想である。鷲なんて、周囲がずっと理解不可能であり、だんだんと解って来たのが最近、という感じなんだから。 ★小学生でも理解できる【正義】はたいしたものではない。たいていの本物の【正義】はその当時の周囲は【理解不可能】である。1986年にも鷲は【性エネルギー昇華秘法】を語っていた!それはラジオでも語っていたし、北海道新聞でも出ていた。しかし北海道の人々は無視した。しかし鷲は今も毎日のように語っているのである。鷲を認めると世界は変わる!レベルのことw26歳から言っていた!と思っている。 ★【世間とのバランス】というのもよ~~く考えていた。だから鷲は「オウム真理教」のようにはならなかった。鷲が世間の人を観察するところ「世間の人々はお金様が神様であり、お金があればシヤワセが来る!」という宗教団体に染まっている!ということ。一切の難しいことを拒否して来たのが「世間の人々」たちである。だから鷲もそれなりに「対応」している!ということ。 ★さて今回の結論だが、若い男性は【正義】を求める。それは今回の【私人逮捕系】だったり、【赤軍派】だったり、【オウム真理教】だったりするが、浅はかな【正義】なので【逮捕】される!ということ。【哲学】とは何か?物事を深く考えることである。鷲の26歳の頃の【悪魔祓い】をしていた頃は、それなりの【正義】だったと思っている。とにかく「世間」とは「眠りの世界の森」で全く何も分からない!のだが、ずっと後で評価してくれる!という感じかな。鷲のやっていることで、最大のことは「太陽神と一体化するための性エネルギー昇華秘法の普及」である!それで鷲の仕事は充分に満足している!ということ。 ![]() ![]() ![]()
by xuzu9851
| 2023-12-23 15:13
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