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サーティンキュー

「お笑い芸人」たちは、どうして死神に殺されていくのか?












★2年前に上島竜平が「謎の自殺」、そして63歳のエスパー伊東が認知症を患い死に、電撃ネットワークの南部も死んだ。そして松本人志は文春を5億5000万円で提訴に出ている。しかし鷲は何度も書いて来たが、大正時代の「エログロナンセンス」の時代は、芥川龍之介の自殺で終わり、昭和初期は血盟団の「一人一殺」時代の「テロリスト」の時代に入る。それは「死神の時代」だと云うこと。その流れは一致しているのである。





★1980年代にビートたけしは、「お笑い芸人はバカなんだから、何をやっても許される!」と発言してきたが、今は「お笑い芸人たちが死神に殺されている時」だということ。「笑い」というのは素晴らしいものであるが、お笑い芸人の生き方は死神に殺されている!現象が起きている!のである。結局、お笑い芸人の生き方とは、「売れっ子」になり、仲間と酒を飲んで、女性の【性】を1万円で買うことであった。それは渡部建や松本人志で明らかになったのだ!


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★お笑い芸人の生き方は「本来の人間の生き方から外れている」から、死神に殺されている!ということ。「本来の人間の生き方」とは、太陽神の【卍】と意識が合体することである。それは将棋やチェスというゲームで表現されていて、タロットカードでも表現されている。お笑い芸人の生き方は「刹那的」だということ。お笑い芸人があまりにも日本人の精神に悪影響を与えてきたから日本人の生き方は「刹那的」に堕ちてしまった!ということ。





★渡部建が女性の「性」を1万円で買い、松本人志が3000円で買っていたことは、それだけで「時代と逆行」している。2017年のアメリカの女優たちから起きた「#METOOの運動」を無視している。渡部建や松本人志やビートたけしの発想とは、1980年代で止まっている!ということ。進化しないというより、お笑いで「売れっ子」に成り、女性たちの【性】を3000円で買う。それしかないので、死神に殺されている!ということ。




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by xuzu9851 | 2024-01-23 03:44 | Comments(0)
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