★2017年にアメリカの女優達の中から「#METOO運動」が始まり、男性たちの「性的退廃行為」への反抗の意志をしめして、ハリウッドの大物プロディーサーのワイスタインを「血祭り」にして、ワイスタインは何もかも失い身体も衰弱して杖がなくては歩けない状態まで堕ちた。そのアメリカの女優達の姿は全員「黒いドレス」だった。それは「黒い女神カーリーマー」の降臨を表現していて、「黒い女神カーリーマー」の代表的な絵は【男たちの首斬りの絵】なのです。田村ルナが2023年7月にススキノで女装男の「首斬り事件」をおこしたが、あの「首斬り」が「黒い女神カーリーマー」の姿そのものである。そして紀州のドンファンの野崎幸助も札幌の若い25~26歳の女性に殺されてしまったのである。
★そして今は松本人志の「性加害」である。だんだんと松本人志の周辺人脈のすべての芸人たちが、松本人志とおなじようなことをしていると解り、最近は、松本人志よりも「今田耕司の方が気持ち悪い!」という風潮になっている。そして松本人志の「性的加害体質は吉本興業の体質」となり、スポンサーのすべてが離れて、ジャニーズのようにこの世から消えてなくなるのが今年かもしれない。ジャーニーズの消滅よりもスピードが速いような感じがする。今は「性的退廃行為」は許されない時である。「太陽神の卍と合体するための性エネルギー昇華秘法の実践のINRIの道」だけが、太陽神の「卍」に肯定される!時に入った!ということ。