サーティンキュー | |||||
![]() ★松本人志や若新雄純の「性的退廃」の問題は娯楽で笑えるんだが、日本人成人男性が彼らを笑うことはできない。日本人成人男性の普通は、上の「ホス狂い」の下に位置する「おじさん」だから。まだ「わいせつ犯」で逮捕されてない!というだけのことで、レベルは同じである。スキあれば女性を性的な快楽の道具にしたい!というのが「普通のオジサン」である。その原因は簡単であり「性エネルギー昇華秘法」を知らないからである。 ★また日本人とは「同調圧力に屈している生きる生物」だから、カルト集団のような会社の中にハマって、社長が野崎幸助なら、社員が「社長、女性の性を買うというのはダメではないですか?バチが当たりますよ!」とか言えば、社長の野崎幸助は「お前はクビ!明日から来なくて良い!仕事というのは、イイ女を抱くためのカネ儲けなんだ!お前は若いよ!」と説教されるだろうwww つまり外人が1960年代の後半に日本人を評して指摘した「エコノミックアニマル」という言葉は「野崎幸助」なんだが、戦後の男性社会はマルクス主義ではなくて「野崎幸助主義」が支配していた!ということ。 ★ミゲルネリが1980年代前半に日本人に伝えた「性エネルギー昇華秘法」は鷲に伝授されて、今の鷲は毎日、性エネルギー昇華秘法を書くという「幸福であり、幸運」を得ている。そのことだけで鷲は楽しい。鷲は1983年のミゲルネリの講演の時には、常に前から2番目の位置に座っていて、一番多く質問していた者である。だからミゲルネリは鷲に非常に期待していた。しかし鷲は一度遠く離れたが、ノーシス運動の者ではなくて、本格的な「マルス(火星)の知識を持つグノーシスの者」として、毎日、「性エネルギー昇華秘法」を語っている。絶対的、核心的、に語っている。確信的性エネルギー昇華秘法の実践者である! ★今は「松本人志の性の問題」ではなく、戦後のエコノミックアニマル化した日本人「男性の性」の問題である。松本人志は全てを失うが、刑務所に入らなかったらラッキーだと思わないとならない。性的退廃の男性の首斬りする「黒い女神カーリーマー」は田村ルナの所業で解るが、非常に残忍なのである。どんなに「お金」を持ち、「社会的地位」が高くても、性的退廃者は、太陽系の一番下に堕ちて、最低最悪の状況となる。そして「死にたいが、死ねない」という刑に入る。それがラリ―ナサールの今の状況である!鷲の云っていることは一つだけである。「太陽神の卍(まんじ)と合体するために毎日性エネルギー昇華秘法を実践せよ!」という一点である! ![]() ![]() ![]()
by xuzu9851
| 2024-01-27 13:09
|
Comments(0)
| |||||
ファン申請 |
||