サーティンキュー | |||||
![]() ★明日発売の文春には松本人志の性的退廃行為に対する11番目の女性の告白の記事が出るわけで、松本人志の「富士の樹海への猛ダッシュは加速していくだろう」。今の日本で一番重要な事件は、自民党の「裏金」や「自民党の統一教会の問題」や「大阪万博の中止」のことではなくて、松本人志を中心とした「男性たちの性的退廃」であり「性的退廃の男たちへの被害女性たちの告白」である。なぜ重要なのか?それは【性】の問題であり、今この大困難な時代を切り抜けるための【ノアの箱舟】とは、【性エネルギー昇華秘法の実践】だからである。しかし簡単に【性的退廃の6】から【性エネルギー昇華の9】に大転換することはできない。性的退廃の男たちのこれまでの性的退廃行為への【大懺悔】をしなければ【6から9】に大転換することは無理である。 ★若新雄純は女性たちに謝罪して、仕事の全てを辞めて「真剣に懺悔」したようとしているように思える。ならば「太陽神の卍と合体するための性エネルギー昇華秘法のノアの箱舟」への道は開く。しかし伊東純也と松本人志は全くダメダメだ。伊東純也に至っては、ヘンな弁護士がついて「全くやってない!と告訴女性たちを逆告訴」である。この結果は、伊東純也とヘンテコ弁護士は「どん底行き!」という結果となるだろう。熱烈なファンがいる男は懺悔などという「かっこ悪い」ことはできない!のだろうが、このパターンは全てを失うパターンである。今の時代を何も分かってない。今の時代は「ノアの箱舟」に乗れるか?乗れないか?の時である。そのためにはこれまでの「性的退廃行為」に対する懺悔が絶対に必要だということ。 ★松本人志は今この段階で「テレビ」には永久に出れない!演芸ホールで語ることも無理であろう。彼のレベルは「わいせつ犯」で刑務所の中に堕ちるレベルまで来ているからだ。「わいせつ犯」で刑務所の中に堕ちる!ということが、最低最悪のことで、刑務所で毎日虐められることのになる。ましてや松本人志は超有名人である。刑務所内での虐めは激しいだろう。最低最悪なのは「おれは何もやってない!」と自分にウソを云い聞かせて、強制的に「わいせつ犯」で刑務所に堕ちることである。それは禁固175年のラリ―ナサールの二の舞である。 ★日本人の男性の殆どは野崎幸助系の男性である。「どんなズルしてもカネを儲ければ勝ち。そしてイイ女を抱く!」。それしかない。それが猿の惑星の猿であり、額に666の数字の烙印を押された者である。六道の人間に成功者はいない!ということ。人間は6歳の6月6日から学び始めるが、それは、数字の【6】の世界に嫌気がさして否定して、燃える炎の情念を持って【9】に成るためである。ギリシャ語の新訳聖書のイエスキリストの死刑の時間は正午6時から午後9時の「6から9」である。人生はそんなに単純ではない。名声があり社会的地位がありお金があっても、【性】で躓く。その代表が松本人志である。さて、今回の結論は、ワカシンは6から9の転換をできそうだが、松本人志と伊東純也はできない!そして彼らは最低最悪のどん底に堕ちる!だろう。 ![]() ![]() ![]() ![]()
by xuzu9851
| 2024-02-07 21:30
|
Comments(0)
| |||||
ファン申請 |
||