サーティンキュー | |||||
![]() ★日本の癌細胞は「どんなズルをしてもお金を儲けて、イイ女を抱く!」という野崎幸助のような男たちである。鷲の父の世代はこんな男しかいなかった。そしてその「お金真理教」への情熱がかつての「オウム真理教」の勢いと同じ。そして「お金儲け」以外は一切が無駄だと思っていた。そんな男たちばっかりだったから、自民党政治家たちが「裏金」でズルしてカネを懐に入れるのは当然のことだ。森喜朗の世代は「アタマにお金しかない男」ばっかりだった。そして彼らの人生は明らかに失敗だった。森喜朗もあの年齢で刑務所の中に堕ちれば、わかりやすいのだがwww ★「お金真理教」信者というのは、「性エネルギー」を脳神経と胸腺にフィードバックする!という知識をもちろん持ってない。だから性エネルギーを毎日消耗している。そして性エネルギ―を消耗しているのが「癖」となっている。それが「性癖」というものである。だから「お金を儲け」をしたら、次に「イイ女を抱く」ということになる。「哲学」というのがあるとしたら、それは「性エネルギー昇華秘法」を実践している者だけが持てるものである。毎日「性エネルギー」を消耗している者が一番したいことは「イイ女を抱く」だけなので、そんなバカ男が哲学なんぞ持てるわけがない。 ★ところが今は、自民党政治家は「お金」で裁かれて、松本人志は「性的退廃行為」で裁かれている。これは全世界の「お金儲けと性的退廃」の男たちが裁かれている!ということ。彼らはこれから良いことはなにもない。彼らの時代は終わった!ということ。「性的退廃行為」は「懺悔して性エネルギー昇華秘法」に転換すれば治るのだが、バカはそこまでいかないで死んでしまう。それが運命だ。鷲はここで書くだけだ。気をつけないとならないのは、いまだに「お金命で性的退廃の男」の周囲にいると、影響されて破滅してしまうこと。できるだけ野崎幸助系の男とは離れる。野崎幸助だって、若い女性に殺されたんだし。 ★これまで鷲が見た一番の「究極のバカ商売人」は以下のお方です。彼の商売は、 1,自分の精液を100万円で売る 2,自分の血を100万円で売る 3,自分の入った風呂の残り湯を7万から8万円で売る 凄いでしょう。しかし実際にそんな商売をやっていました。あの極地までは、どんな商売人もいかないわな。だから23年間も刑務所に入って死刑になるのは当然のこと。それにしても麻原彰晃の「精液」を100万円で買っていた信者というのも究極のバカだった膿~www 麻原はバグワンシュリラジニーシというインドの「セックスグル」に大影響をされていた。バグワンも似たようなことをやっていたwww ![]() ![]() ![]() ![]()
by xuzu9851
| 2024-02-09 08:52
|
Comments(0)
| |||||
ファン申請 |
||