サーティンキュー | |||||
★「太陽神の卍(まんじ)と合体するための性エネルギー昇華秘法」を常に書いている鷲が、地球表面の最先端の「言論人」だと自覚している。それは間違いない。松本人志の問題にしても「男性の性」の問題が問われているわけで、その解答が鷲の書いている「独身者用性エネルギー昇華秘法」の実践だから。単純である。ところがところが、簡単には日本人男性は入ってこない。小学生なら簡単なわけ。ところが60歳杉の男性たちなら難しい。それは当たり前。突然、「宇宙の母の援助を得て、脳神経と胸腺をフィードバックする!」と云ったところで、彼らはこれまでの「洗脳された毒知識に犯されている」からだ。 ★Qアノン系からくる「陰謀論」も終焉したわけだが、副島隆彦はいまだに「ディーブステイト」と云う言葉を出してくる。それは「世界を支配するユダヤ人」とか「世界を支配するフリーメーソン」とかの、かつての【夜の思想」だということ。なぜ?水星も金星も地球も火星も木星も土星も太陽を中心に回っているのか?それを考えたことがない。貧乏人は「お金が神」だから、「お金があると何でもできる!」と錯覚するものだが、犬神家の一族の物語があるように「お金は滅びの元」なのである。Qアノン系の思想家のリチャードコシミズが滅びた理由を考えた方が良い。 ★常に学ぶ者たちは、常にかつての古い思想を受け入れるが、捨てることができる!ということ。今や何もかも明らかにされた!と鷲は思っている。鷲は「性エネルギー昇華秘法」中心に書いているから【性】の何もかもを明らかにしている。人間の生きる目的は我々の中の太陽神の【卍】と合体できるか?それのみが問題である。そして人間の生き方は【将棋】というレゴミニズムに表現されている。すべてがレゴミニズムで明らかにされている!と言い切っても良い。 ★思考停止の者たちの【思考】は【誤った思考】という意味での【カルト】である。常に学ぶべきだが、日本は【完成された思想】が芸術作品として残している。それが「大相撲」であり、「神社仏閣」であり、節分であり、雛祭りであり、鯉のぼりであり、「浦島太郎」や「桃太郎」の物語!ということ。そして鷲がこの一番ヤバイ時代に「性エネルギー昇華秘法」を語ることこそ、究極の言論!だということ。この場面で語るしかない!ということ。松本人志も【性」で滅びたのだから。ここで【性エネルギー昇華秘法】を語り実践できる者が、ノアの箱舟に乗る者だということ! ![]() ![]()
by xuzu9851
| 2024-02-13 18:35
|
Comments(0)
| |||||
ファン申請 |
||