サーティンキュー | |||||
![]() ★2022年5月の上島竜平の謎の自殺は、今の松本人志の「性加害問題」となり、2022年7月の安部晋三の暗殺事件は、今の「安部派の裏金問題」となり、2022年11月の宮台真司がエホバの証人の40歳代の男に襲われて重症負った事件も「リベラル思想の死」として、現象として今年、大きく現れるだろう。しかし鷲が生きている世界は、2022年9月の北海道近代美術館における「国宝法隆寺展」の中の「聖霊院の聖徳太子座像」の世界なのである。その「法隆寺の聖徳太子の座像の世界を生きる」なら、貴方達は「安泰」である。自殺することも、暗殺されることも、襲われて重症になることもない。このブログも「太陽神の紅の卍と合体するための性エネルギー昇華秘法を語ること」が中心なのだが、それは非常に楽しいことである。 ★2022年9月の「国宝法隆寺展」で足りなかったのは、【救世観音様】がこなかったこと!である。事情はわからない。しかしこれだけは言える。法隆寺の【救世観音】と聖霊院の【聖徳太子座像】を語ることが、今の最先端!だということを。無知とは恐ろしいことである。特に恐ろしい無知の分野は【性】に対する無知の分野である。ホストは騙す女性にとっては神のように見えるものである。あたかもなんでも知っているようにホストはふるまう。そのふるまい方が、七次元から来たバカの五井野正!と同じなので、鷲は分かる!ということ。しかしホストは【性】のなにもかも知らないのである。だから逮捕されて、正体が明らかにされるのであるが、バカとはどこまでも信じていくwww その存在は無視。 ★今は【性】に関しては、【太陽神の卍と合体するための性エネルギー昇華秘法の実践】だけが正しい。今しか【性エネルギー昇華秘法のやり方】は出て来ないかもしれない。オウム真理教の敵だった江川紹子の思想は【リベラル】だったが、江川紹子の信念も、今は通用しない!ということ。カルトで人間が滅びる面もあるが、リベラルで滅びる面もあるからだ。宮台真司のように「思考停止」の者たちは滅びる!ということ。魚は頭から腐るが、今は自民党の【安部派から腐っている!】ということ。 ★ドストエフスキーの「罪と罰」は、ストーリー性があったが、村上春樹の小説?と呼ばれるものは、【アナイスニンの呪い】だとカンジル。村上春樹が日本人?に受けるのは、文章が読みやすいからだが、中身はなにもない文章である。村上春樹に日本人は何を期待しているのだろうか?あれは1980年代の【思考停止の産物の文章】だということ。小説のリベラル化はアナイスニンの方がずっと早かったのである。しかしアナイスニンの思想は間違いである。さて、今回の結論である。法隆寺を研究すること。そして【救世観音】+【聖徳太子座像】の意味を探求すること。それは鷲のいつも言っている【性エネルギー昇華秘法の実践】だが。そこが今、一番の最先端である! ![]() ![]()
by xuzu9851
| 2024-02-23 07:03
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