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サーティンキュー

戦後のカルトとは短い時間に見せた「イエズス会系キリスト教」の本質である!








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★文鮮明・池田大作・五井野正・大川隆法・麻原彰晃などは【救世主】だと名のったわけで、【救世主】と名のる者たちが【イエズス会の惑わしの者】だと解る。池田大作は自分で【救世主】を名のったわけではなく、側近に「池田大作本仏論」を唱えさせてスーパーマンを演じていた。あの池田大作だって30歳の頃は、「小説・人間革命を書き」「各地を指導に出歩き」「海外の要人たちと会談」その他で「スーパーマン」を演じたわけだが、このパターンは五井野正、麻原彰晃、大川隆法、そして深見東州、などもマネした。というより、スーパーマンを演じて「バカを信者」にするのがイエズス会のやり方!ということ。





★今は「イエズス会系インチキ救世主」たちは、すっかりといなくなった。「インチキ救世主たち」は殆ど死んだのである。結局、イエズス会製造の「インチキ救世主」たちは何をやり、何を残したのか?統一教会と創価学会は政治に「負の汚物」を残して、山上徹也が出て来るように、多くの家庭を破壊した。カルトの特徴の一つは「肉親との分断」「家庭崩壊」というのがある。統一教会もオウム真理教も「肉親との分断」から問題になったのである。肉親よりも「文鮮明を父」そして「文鮮明の妻を母」にしろ!という教えだった。ところが文鮮明の家庭ほど【破滅家庭】はなかったのだが。





★戦後は今年で79年目であるが、この79年間で文鮮明・池田大作・五井野正・大川隆法・麻原彰晃などのカルトが一時的に隆盛して消滅してしまった。この現象は「短い時間でキリスト教の本質を見せた!」と鷲は思っている。ユダヤ教が創った「救世主」というインチキ概念であるが、インチキ救世主を拝みまくる!というのは、ユダヤ教の後で出て来るキリスト教の本質である。そのキリスト教も「イエズス会系キリスト教」だと云える。インチキ救世主を拝むバカは、死ぬまで拝むもので、良いことが少しあれば「救世主様のお陰だ」だと思うようにして、悪いことが起こると「悪いことを小さくしてくれた救世主様に感謝します!」とかの「パーフェクトな人間廃人」に堕ちて、死んでしまう。その死は【第二の死】である。愚か者たちは「二度と人間の姿に戻れない!」ということ。





★「救いの道」は、日本の伝統の「大晦日」「正月三が日」「節分」「雛祭り」「鯉のぼり」「七夕」「七五三」「サンサンクド」、日本各地にある「伝統儀式や風習」の中にある。「私は救世主だ!私を信じれば救われる!」という「宗教詐欺師」の時代は、今の日本ではすっかりと終焉したのだ。自民党を見ても、統一教会と関わりのある盛山とか萩生田はこれから「死にたいけど死ねない」ほどの苦しみを味わうだろう。五井野正教というカルトの正体を明らかにして攻撃していた今の鷲は「心の青空」を得た。「死ぬ」より苦しいのが、「死にたいけれど死ねない」という状況である。それは悪人のすべてが味わうことになる!



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by xuzu9851 | 2024-02-24 04:25 | Comments(0)
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