サーティンキュー | |||||
![]() ★今、改めて徳永英明を聴くとかなり歌詞も深いし声も良いし、日本人の中ではかなり偏差値高い歌手が徳永英明だと思った膿~。昔、30歳代に鷲がスナックに行くと徳永英明の「壊れかけのラジオ」から歌っていたのだが、鷲と徳永英明は同年齢で、30歳代の鷲は「イイ男」だったから、聴いていたオジサンたち連中から、「あんた、徳永英明とそっくりだなぁ~」とマジで言われていた時もあった。マジで言われていたwww あの頃は、「ウォンビーロング」とか長渕剛の「激愛」とか、様々な持ち歌があった膿~。今は、まったく歌いに行かなくなりました。 ★今から思うと昭和40年代のある期間の10年間は世界的に「歌」の時代だった。それは世界の中心にビートルズがいたからだと思う膿~。世界の歌も日本の歌もビートルズが居た時は、もの凄いハイレベル。しかし今は「歌がない!」と云う状況である。だから今の若者たちは「昭和の歌」に向かっているわけで。「昭和の歌」でもビートルズが現役で歌っていた1960年代の後半から1970年代前半、そして前後10年の歌はハイレベルだったと思う。1980年代の歌はかなりレベルが下がった。そして1990年代後半からの歌はダメダメになった!というカンジかな。 ![]() ★小説にしても三島由紀夫が生きていた時は、小説家というのは総理大臣より偉かったのだが、今や、小説家なんて、な~~~んにも偉くない。林真理子は昔々の小説家が偉かった時の「残照現象」なんだが、日大問題を彼女が解決できるわけもない。そしてビートたけしが出て来た1980年代の中盤からは「お笑い」が小説家や歌手を上回る力が持ったのだが、今回の松本人志の「性加害」で「お笑い系」も大転落である。基本的に芸術とは、幼稚園児たちがやっている「お絵描き」「踊り」「歌」だと思っている。「踊り」に関しては、登美丘高校の元ダンスコーチのアカネコーチ付近だけが、良い。アカネコーチの感覚は「暗黒舞踏」に通じる!と鷲は思っている。 ★今の日本は「歌」は消滅してしまった!と思う。純文学も村上春樹のツマラン「ライト・リベラル小説」で消滅。お笑いも松本人志の「性加害」でオシマイ。今の日本人大衆の生きる目的はすべて「枯れて」しまった!と思う。日本女子卓球のように「中国に勝つ!」とかの狭い目標なら生き延びているが。今は人間の本来の目的に帰った!ということ。「太陽神の紅の卍の合体するために性エネルギー昇華秘法を実践する!」と云う鷲の言葉は、古代の言葉を現代語に鷲なりに翻訳したものなのである。六道の人間の創作した世界はすでに「すべて潰れた!」ということ。今は人間の本来の目的の「女神イシスの秘儀を経て、太陽神の紅の卍と合体した黄金の子ホルスに成る!」ということしか、人間の生きる目的はならない! ![]() ![]() ![]()
by xuzu9851
| 2024-02-24 11:37
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