サーティンキュー | |||||
![]() ![]() ![]() ![]() ★テレビで語る者たちは「GHQ言論」を正しいと思ってないと表に出れないから「民主主義」は正しい、「自由と平等」、「戦争はダメダメ」というカンジなんだが、そんなGHQが一週間で創った「インスタント正義言論」がいつまでも続くわけがない。前回、世界卓球選手権の女子団体決勝の感想で「文化大革命」という中国で起きた現象を少し語ったが、中国の「文化大革命」で起きた「恐怖の出来事」はまだまだ世界では【謎】なのである。しかしそれはだいたいは推理できることである。諸世紀10章72番の「恐怖の大王」の降臨が中国で起きた「文化大革命」だから。 ★鷲が13歳の頃、五島勉の「ノストラダムスの大予言」が大流行していたが、鷲の同級生は全員読んでいた。しかし50年経過した今「ノストラダムスの大予言」を問題にしているのは鷲だけである。つまり鷲の同世代は「六道で人生が終焉した」ということ。太陽神は恐るべき存在である。それは第一に「恐怖の大王」として、この世の「表」に出て来るからである。ヒトラーもスターリンも毛沢東も数千万にの人々を殺したが、それは彼らがやったのではなくて、「太陽神の恐怖の大王」が「彼らを使って」起こしたことだと鷲は思っている。 ★野崎幸助系の人生観「どんなにズルしてもお金を儲けて、イイ女を抱く!」となった時点で、最低最悪の人生となる。野崎幸助だって若い女性に殺されたのだから。「恐怖の大王」はヒトラーに降臨しただけではない。去年の7月の深夜の田村ルナにも降臨している。田村ルナは女装男の首を切断したが、「恐怖の大王」のやることは非常に残酷なのである。それが特徴である。だから中国の文化大革命(1965年から1975年)に起きたことに、鷲は興味があるが、それは隠されている。中国人は明らかにしない。それほど残酷ことがあったと鷲は推理している。 ★そして今、「恐怖の大王」は日本に降臨している。今は第一に「性的退廃」の男たちが「恐怖の大王」に裁かれているが、殆どの成人男性が何らかのことで「恐怖の大王」に裁かれるだろう。「自由」と云う言葉に被れている者たちは、すべて裁かれる。そんな妄想はこの世にないからである。「自由」も「平等」も太陽神を否定したユダヤ人の言葉である。そしてユダヤ人の歴史とは「四散・放浪・差別・迫害・隔離・追放」であり、そのユダや人の歴史が今の日本人の未来となる。それは太陽神を否定しているからである。【アンゴルモアの大王を甦らすマルス(火星・戦士)】に成ることだけが、恐怖の大王の裁きから逃れる道である! ![]()
by xuzu9851
| 2024-02-25 10:06
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