サーティンキュー | |||||
![]() ![]() ![]() ![]() ★現代の今の今の問題は、人々が「六道で止まっている!」ということ。それで「恐怖の大王」が人々に襲って来ているわけだが、「性エネルギー昇華秘法」を毎日出来るようになれば【6から9】の自己革命を起こした!ということ。イエスキリストの死刑の時間は正午6時から午後9時の【6から9】なんだが(ギリシャ語の新約聖書)、日本の新約聖書はイエスキリストの死刑の時間を【正午12時から午後3時】になっているために、何もかも解らなくしている!ということ。新約聖書は、印刷機が出来る前、手書きで写していた。そこから間違いが発生しているから、間違いの根本は非常に深いところから来るのだが、一番の「神聖な暗号はイエスキリストの死刑の時間の正午6時から午後9時」ということ。ここで間違うと全て間違う。ロシア語の新約聖書は「6から9」になっているから、文豪ドストエフスキーを生み出したのだ!ドストエフスキーの小説の「罪と罰」のテーマは【6から9】である! ★「性エネルギー昇華秘法」を語ることが出来る者は、すべての宗教の根源を語ることができないとならない。体育系男子で「性エネルギー昇華秘法」のテクニックだけを知っている者たちは、必ず、挫折することになる。「性エネルギー昇華秘法」は、ランニングや腕立てや腹筋やスクワットとは違うからである。「性エネルギー昇華秘法」を語ることのできる者はマントラ、呪文、お経にも、当然、詳しくないとならない。そしてなによりも「性エネルギー昇華秘法の実践家」であり、絶対的自信がないとならない。でないと「宗教詐欺師」という、いつの時代にでもいる「古典的詐欺師」に持っていかれるのである。もっとも古い職業は「売春婦」だが、「宗教詐欺師」と云う職業も同じくらい古い歴史がある。「宗教詐欺師たち」と闘ったことがない者は、「性エネルギー昇華秘法」を語ることは無理かもしれない。 ★下は100年前のオカルティストのブラバッキーとPDウスペンスキーの著作だが、彼ら二人とも「性エネルギー昇華秘法」には到達しなかった。「性エネルギー昇華秘法」に到達したのは1930年代のナチスヒトラーのみである。ナチスヒトラーはチベットに行って「チベットの僧たちから性エネルギー昇華秘法を習った」。だからナチス親衛隊のSSは寝る時には布団の上に両手を出さなければならなかった。それはマスターベーションをナチスは禁止していたからだ。六道の人間の考えることは、何もかも間違いである。それの果てに居るのが統一教会から票を貰って政治家に成っている自民党安部派のバカたちなのかもしれない。「恐怖の大王」は今、降臨している。自民党が議員が信じている「統一教会(イエズス会)の力」も「お金の力」も通用しない! ![]()
by xuzu9851
| 2024-02-28 10:12
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