サーティンキュー | |||||
![]() ★ある時、古代の黄金文明はすべて「性エネルギー昇華文明」だと気づいた時、どうして今の世界が滅びるのか?を完全に解った気がした。今の学校教育や社会に適応すると「マスターベーションを辞めることの出来る男性は出てこない」。「マスターベーション」を辞めることのできる男性は生活の第一が「太陽神の卍(まんじ)と合体するための性エネルギー昇華秘法を実践」してなければならないからである。だから「生まれてから一度も性エネルギー昇華秘法をしたことがない男性たち」ばかりだから、毎日、「わいせつ犯」で逮捕される者たちが出てくる。文明や文化というのは、古代の黄金文明のように「性エネルギー昇華文明」だということ。 ★結局のところ、「お金を神のように崇拝する」ということは、太陽神に反逆していることであり、太陽神の【卐】である「恐怖の大王」であり「死神」に破壊されることになる。天変地異や戦争が来なくても、男性は「性的退廃」で破滅する運命である。それはどんな職業の者たちも。それは「性エネルギーを脳神経と胸腺にフィードバック」しなければ、「性エネルギーは外に出ようとする」からである。だから男性は、常に「宇宙の母の援助を得て、性エネルギーを脳神経と胸腺にフィードバックすることを意識してなければ、必ず、性的破滅」が来る!ということ。 ★どんなに真面目な演技をしていても「性エネルギー昇華秘法」を毎日実践してなければ「性的破滅」という現象が起きる。そして「性エネルギー昇華秘法」を知らない人間が、マスターベーションを辞めることはできない。マスターベーションをしても、すぐには死なないが、「わいせつ犯」に堕ちて、人間がダメダメとなる。この世界に生まれたことは、いずれ、人間が「性的破滅する」という環境に住んでいる!ということ。日本の今の法律的には正しくても、性的退廃者は「生物的に破滅する」のである。 ★男の子がどうして思春期から「悪の道」に走るのか?それは性エネルギーを外に出す癖、マスターベーションを覚えるからである。そして一生涯、野崎幸助のように「どんなズルしてもお金を儲けて、イイ女を抱く!」という六道に堕ちた男に堕ちてしまう。永遠の闇の世界である。それはセリーヌの表現した「夜の果ての旅」である。セリーヌのように「この世のすべてに悪態をついても、性エネルギー昇華秘法を毎日実践しなければ、夜の果ての旅から逃れることはできない」ものである。セリーヌは戦後「呪われた作家」と呼ばれた。そして葬式も牧師たちから拒否された。 ![]() ![]() ![]() ![]()
by xuzu9851
| 2024-03-09 08:51
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