サーティンキュー | |||||
![]() ★性エネルギーとは太陽神のエネルギーだから、太陽神を崇拝する者しかできない。だから大日如来と一体化しようとした空海は性エネルギー昇華秘法はできるが、「お金を神のように崇拝する野崎幸助」は性エネルギー昇華秘法はできない。もっとも野崎幸助の人生の目的は「お金持ちになってイイ女を抱く!」だったから、性エネルギー昇華秘法を知らないし、知っても、豚に真珠で投げ捨ててしまうだろう。しかしカルト内の性的退廃行為は恐るべきものがある。問題は太陽神バアルを悪魔とした旧約聖書だということ。元々が、地球とは「太陽神バアル崇拝の世界」だったが、ユダヤ人が太陽神バアルに反逆して、バビロンの「ベルの目」を改竄して旧約聖書を創作して太陽神バアルを悪魔としたから、旧約聖書の流れのカルトであるキリスト教もイスラム教も「性的退廃」の聖職者の世界に堕ちてしまった!ということ。 ★ユダヤ教の【割礼】と云う儀式は、鷲が推理するに最初は「男根切断」の儀式ではなかったのか?と思っている。しかしそれはあまりにも残虐なので、今の形になったと。イエスキリストの磔刑像は、ヘルメスの杖の表現であり、ヘルメスの杖とは、最も古い「性エネルギー昇華秘法のシンボル」なんだが、キリスト教徒はあの「磔刑像」を拝むだけで、真の理解をしようとしないのは、キリスト教は「真実を隠すカルト」であり、「人間を洗脳して支配する道具」として創られたからであろう。INRIの意味を「ユダヤ人の王、ナザレのイエス」と解釈しているうちは、カトリックの牧師のすべては「超変態」に堕ちていることだろう。 ★旧約聖書からくるユダヤ教、キリスト教、イスラム教がニセモノであることは、今日のガザ地区のハマスのカルト同士の殺し合いで理解できる。「タマヨケにされて人間の盾にされた者たちは、熱心に神様を拝んでいた」のかもしれないが、神がウソの神なので「タマヨケの人間の盾で死んでしまう」と云う事実を我々は見ている。中東におけるカルト同士の殺し合いの原因は「呪われたウソの書の旧約聖書」が原因だとうこと。しかし「旧約聖書」創作の種本の「ベルの目」は、この世には存在しないから、旧約聖書の正体が長い間「謎」だった!ということ。 ★ウソの神を拝む、詐欺師を拝む、性的変態の牧師を拝む、それは今の旧約聖書の流れから来るカルトだということ。そしてその信者たちの末路は「犬のように無慈悲に殺される!」ということ。日本でもいまだに、文鮮明を拝む、池田大作を拝む、五井野正を拝む、大川隆法を拝む、麻原彰晃を拝む、バカたちがいるが、それらもガゼ地区でタマヨケにされて犬のように無慈悲に殺されるバカ信者たちと同じ運命である。盲目的に拝むだけ!というのがバカすぎる!ということ。グノーシス主義者とはホームズとか明智小五郎とか金田一耕助のように「謎」を解く者である。そしてキリスト教美術のすべては「グノーシス美術」ということ。 ![]() ![]() ![]()
by xuzu9851
| 2024-03-15 07:08
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