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サーティンキュー

いかに神を拝んでも、イスラエル軍に殺される現実!








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★イスラム教の神聖な祈りの時をラマダン(断食月)というが、そんな時でもイスラエル軍が攻撃を辞めない!ということは、もしかしてイスラエル人って「神」を信じてないかもしれん膿~。ラマダンで祈っている者たちを見ても、この人たちはイスラム教の国家で生まれたから「同調圧力に屈して祈っている」だけのことで、彼らの神は「同調圧力」だと鷲は見ている。本物の本格的な「神の探求者」は【同調圧力】と闘い勝利を収める。【同調圧力】には屈しない。それが、真に神を探求する者の第一条件である。





★鷲が宗教に興味を持ったのは、20歳の頃に統一教会の合宿行ったからでありますwww しかし鷲は高校生の頃は週刊誌に文章を掲載していた。その内容は今の山本太郎のような「左翼小児病」でありましたwww なんの宗教の知識もなく一週間くらい統一教会の合宿に行っても洗脳されなかったのは、その当時の鷲の中では「左翼小児病患者」の方が強かったし、朝日ジャーナルの記事の「原理運動特集」を読んでいたからである。あの鈴木エイトだって、統一教会の合宿には行ってないと鷲は思う膿~。かなりの年齢に達してから「アンチ統一教会」に鈴木エイトはなっているから。





★鷲は「神を拝んでいるだけの者たちは全くダメダメ!」だと観察している。神様を拝んだら、神様は良いことを自分にしてくれる!と云う発想はヤバイ発想で、そんな「不思議大好き体質」の者たちが、詐欺師の麻原尊師に騙されて大勢、オウム真理教の信者になったのであった。そして人生のは敗北者に堕ちた。考えてみれば、統一教会に入信しなかったら、彼らは印鑑売りに来たり、いろいろ、やりあったが、それはかなり懐かしいずっと昔のことなので、統一教会の合宿に参加したことは、鷲の人生にまったくマイナスになってない。統一教会と出会ってから「聖書」に興味を持ったわけだし。





★上の女神像とタロットの13から19を置いている前で最近は「性エネルギー昇華秘法」を実践している。人間の生きる目的は太陽神の紅の卍が頭にいる「鬼太郎」や「黄金の子ホルス神」に成ることである。そこに行くまで常に研究する日々でないとならない。「信仰とは思考停止」にすぎないマイナスの精神状態である。今のやり方に火・水・空気・土の精霊を呼び出す呪文をこれから加えるかもしれない。大事なことは【太陽神の卍と合体するための性エネルギー昇華の毎日の実践!】であり、真実の探求(グノーシスの獲得)である。どんなに祈ってもイスラエル軍に攻撃されて殺されるのが現実である!

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by xuzu9851 | 2024-03-15 18:12 | Comments(0)
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