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サーティンキュー

妄想は「死神」に勝てない!ということ




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★田村瑠奈に首切断された男がトラスジェンダーだと世間から云われた時、あちら側から、彼はトランスジェンダーではなくて、女装趣味のトラニーチェイサーでありトランスジェンダーではない!という反発が来ていたようだが(鷲に来たわけではないので)、今回、女性にわいせつ行為をして逮捕された上の男は、元「トランスジェンダー活動団体の代表の男」であった。この男は女装してないようだが、単なる「普通の男」であり、けして「トランスジェンダー」ではない!とあちらの組織は云いそうなんだが、そんなに「トランスジェンダー」が神聖な存在なわけがない。身体障碍者を神聖な存在だと勘違いしている山本太郎方面の「左翼小児病患者たち」と同じ傾向を感じる膿~





★人間の「性」とは



1,子孫繁栄の性


2,性エネルギーの消耗


3,性エネルギーの昇華




の3種があり、3の「性エネルギー昇華の実践」をしない限りは、どんな男でも「わいせつ犯候補」である。身体障碍者だからトランスジェンダーだから「エッチなことはしない!」というようなことがあるわけがない。そして「左翼小児病患者」というのは「太陽神」と云う概念がない。昼の頭上には太陽が肉眼で見えて、夜の頭上には「白い月の女神」が肉眼で見えても。肉体が人間の全存在だと思い込んでいる単純さが問題だということ。カルト右翼も間違いだが、リベラルも間違い、というのは日米の政治を見てれば解ることである。





★左翼小児病患者たちの特徴は「平等」という概念を絶対視する!ということ。「佐川一政と普通の男は平等」である。「エプスタインと普通の男は平等」である。「大久保清と普通の男は平等」である。「ラリ―ナサールと普通の男は平等」である、とか。GHQが一週間で創作した憲法の「平等」概念を絶対視するのである。江戸時代までの身体障碍者の理解は「前世の悪業によって、そのような醜い身体として生まれて来た!」というものであった。しかし転生輪廻を勝手に否定する「左翼小児病患者」はそれは通用しそうもない。





★人間の左手の手相には「前世の記録」が書かれていて、人間の右手の手相には「未来の可能性が書かれて」いる。未来は人間の努力で変えることができるから絶対ではない。しかし転生輪廻を否定する「左翼小児病患者」たちは、肉体の数十年を人間の存在のすべてだと「考えようとする」。どうしてそんな狭い「穴」に堕ちないとならないのか?しかし現実を考えると、左翼小児病患者たちが「戦争反対」と叫んでも「戦争は推進」されるし、「原発反対」と叫んでも「原発は推進」される。妄想は「死神」に勝てない!ということ。





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by xuzu9851 | 2024-03-16 08:07 | Comments(0)
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