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サーティンキュー

「数字の1の宇宙の父」と「数字の2の宇宙の母」






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★上の「帽子をかぶった女」は2年前に岩見沢市のどこかの会館に行った時、飾っていたものである。鷲なら帽子は「宇宙の父の数字の1」であり、女は「宇宙の母の数字の2」であると瞬間的に解るのはグノーシスの知識があるからである。しかし今の「学問」という「滅びのウソ知識」に騙されている人々は何を意味するのか?永遠の謎、となるだろう。バクンシーのような作品は芸術とは言わない。あくまで芸術とは「太陽神から来る真実を表現したもの」であるからだ。現代は「芸術」も「文学」も何もかも解らなくなった時!ということ。





★バクンシーの作品が芸術ではないのは、戦争反対といかに叫んでも戦争はなくならないからである。六道の人間を守ろうとする思想はニセモノだということ。騙しの思想。太陽神の50%は死神である。確固として六道の人間を殺そうとする意志がある。それは人間とは「神に成る可能性」であり、人間の形に誕生したから完成ということではないからである。バクンシ―を広めているのは「美術マフィア」だろう。「美術マフィア」は大金持ちから金を奪う存在だから、あんまり悪い存在だと、鷲は思ってない。


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★上はエリファスレヴィの「バフォメット」である。首から上は「数字の1の宇宙の父」であり、首から下は「数字の2の宇宙の母」である。宇宙の父とは我々人間にとっては、まったくいい存在ではなく、最大の敵である。我々を殺す「死神」として存在する。だからバフォメットが黒い顔のヤギとして描かれるのは正しいのである。昔、鷲がススキノライブハウスで歌っていた歌のタイトルは「バフォメットの頭から火を盗め!」だった。だからエリファスレヴィの「バフォメット」は鷲の作品のようなものである。





★人間が肉体限定の存在だと勘違いするから人生を誤るのである。数字の1の「宇宙の父」と数字の2の「宇宙の母」という概念がなければあらないが、野崎幸助のような「どんなズルしてもカネ儲けして、イイ女を抱く!」という猿の惑星の猿たちに、何を言っても無駄だと思っていたが、自民党のジジイたちが滅びると同時に馬鹿ジジイたちも滅びるようなので好都合だと思っている。本当に日本の世界は「猿の惑星」だった!ということ。「お金を神のように崇拝する、性的退廃者」の男たちが支配していた!その時代も終わった!ということ。



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by xuzu9851 | 2024-03-16 20:04 | Comments(0)
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