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国宝・法隆寺展の聖徳太子座像






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★2022年9月3日から10月30日に北海道近代美術館で「国宝・法隆寺」展があり、法隆寺の聖霊院の聖徳太子座像が北海道に来たわけだが、これが鷲への「性エネルギー昇華秘法」を広めろ!という合図と云いたいが、最初の合図は2017年に黒い服を着た米国女優達の「#METOO運動」からである。しかし2022年の「国宝・法隆寺展」も再度の合図となった!法隆寺の聖霊院の「聖徳太子座像」を見て、すぐに「性エネルギー昇華秘法のやり方を教える運動」を実行できる者が本物の「現代の僧侶」なんだが、既成の僧侶たちは全く反応しなかった!という事実は、現代の寺がヤクザに騙し取られる現象を考えると「末法現象」が起きていると云える。表は僧侶の形をしているが、仏教の「座禅」も「般若」も何も知らない者たちばかりが、現代の僧侶の形をしている!ということ。





★「性エネルギー昇華秘法」を実践する時は「女神の援助を受けない」とならない。そのための女神を讃える神聖な言葉が必要なのだが、2022年の「国宝・法隆寺展」には「夢殿」にある「救世観音」は来なかった。それがちょっと物足りなかった。鷲は2017年からずっと「性エネルギー昇華秘法」を中心にこのブログで書いているわけで、このペースで進んで行こうと思っている。「太陽神の紅の卍と合体するための性エネルギー昇華秘法のやり方」を知らない者たちは、何も知らない者たちである。何を知っているのだろうか?結局、一流大学を出て、一流企業に勤めても「高学歴わいせつ犯」候補にすぎない。





★今はイエズス会系カルトの文鮮明、池田大作、五井野正、大川隆法、麻原彰晃、深見東州などは滅びた。これからイエズス会系が出てくるのは無理だろう。しかしアメリカは、福音派の信者たちがトランプを「救世主」だと拝んでいる。トランプの役割はアメリカを破滅させること。トランプは操り人形であり、すべての責任を取らされるだろう。次の米大統領はトランプだと鷲は見ているが、「救世主」で騙すのがイエズス会系だということ。今の日本人は「救世主」には騙されないが、「性エネルギー昇華秘法」を知らない。知る前の苦しみの時が今だとも言える。





★法隆寺の夢殿の「救世観音」と「聖徳太子座像」のセットは「性エネルギー昇華秘法」を芸術作品とした素晴らしいものである。美術評論家はこのような解説はできない。今は何事も根本から問わないとならない!「お寺」とは何か?「座禅」とは何か?「般若」とは何か?「芸術」とは何か?「文学」とは何か?「お金さえあればシヤワセ!」というようなことを岸田総理は所信表明で云ったから、今の自民党の破滅!ということ。救世主は「宗教詐欺師の誰かさんを拝むこと」ではない。救世主があるとすれば「太陽神の紅の卍と合体するための、毎日の、性エネルギー昇華の実践!」である。


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by xuzu9851 | 2024-03-17 17:31 | Comments(0)
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