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サーティンキュー




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★昔から言われているのは、六道のロクデナシの男は【飲む・打つ・買う】で破滅する!ということ。松本人志は【女性の性を買う(3000円から6000円だがw)】で破滅して、水原一平は【博打狂い】に堕ちて破滅した。【飲む】で破滅は、酒を飲んで交通事故というのがあるが、今の時代の「飲む」は【薬物】で破滅!というものだろう。それにしてもビックリ仰天なのは、世界一の大成功者の大谷翔平の一番身近な人物が「ウルトラ博打狂い!」だったこと。これは何なのか?と誰もが思う。





★この今、FBIの捜査で大谷翔平の口座から「違法博打胴元」への送金が発覚してなかったら、ズルズルと大谷も「博打狂いの罠」にハマってしまったかもしれない。バトミントンの桃田選手だって、先輩から「博打」勧誘を受けて、博打にハマってしまい、リオデジャネイロ五輪に出場できなかった。桃田選手が「最高」の時に五輪に出場できなかたのは「博打狂い」が原因だった。スポーツ選手と「博打」は相性が良い。マラソンの高橋尚子が「パチンコ依存症」になった話を聞いたことがある。





★考えてみれば「五輪選手」ってかなり「不自然な生活」をしていると云える。何年間も「金メダル目指して、肉体の限界の生活」である。北島康介・吉田秀彦・萩野公介の五輪トリオが入信している新興宗教はインチキである。それは「イエスキリストもこの地で修行した」という発言で解る。イエスキリストは架空の存在。この手のインチキ宗教にコロリと騙されるが「五輪金メダル」レベル!ということ。北島康介・吉田秀彦・萩野公介の五輪トリオは「カルト」に騙されて、大谷翔平は「博打狂い」に誘導される寸前だった!ということ。





★野球選手や五輪選手の「アタマは単純」だが、人生は「複雑」である。単純に「金メダルを取ればそれでよし」の世界が出来上がっているから、カルトに騙される五輪選手が出てくる。カルトという「宗教詐欺師」の言論を見抜くことが出来る「一流スポーツ選手」はいないだろう。カルトを見抜くには「それなりの訓練」が必要なんだが、その訓練は自然に起きるもので、訓練場というのは存在しない。さて大谷翔平は「博打狂いの誘導」を寸前で止めることができた。それは彼が日本の小学生たちに「グローブ」を送った!という「徳」があったからかもしれない!



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by xuzu9851 | 2024-03-23 05:36 | Comments(0)
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