サーティンキュー | |||||
![]() ![]() ★今の時代がどのように変わって行くのか?それは誰も解ってないないような気もするが、鷲は意識的にこのブログで「太陽神の紅と卍(まんじ)と合体するための性エネルギー昇華秘法」を書いている者なので、解るが、「お金を拝む者」から「太陽神の紅の卍を拝む者」に変わる時が【今】だということ。自民党は「お金」で滅びた。そして水原一平は「お金」で滅びたのである。松本人志は60歳かな。「お笑い」で大成功を収めたが、「性的加害」で日陰者に堕ちて行く現象を味わっている。 ★松本人志の「お笑いという仕事でカネを儲けて、イイ女を抱く!」という野崎幸助的発想はエコノミックアニマル時代の日本男性の発想で、あまりにも古いのである。第一に「仕事で成功すればすべてよし!」という発想はこれからは通用しない。それは「カネ儲け」すればすべてよし、という言葉に換えることができるが。松本人志の時代は「性的加害問題」で終焉した!ということ。「カネ儲けすればよし」は百済奴隷民の大阪人にしか通用しない概念であり、【唐】の太陽神の卍と合体する!という世界では、百済人の奴隷民の発想は「落ちこぼれ」の発想である。 ★この今は非常に「価値観の大逆転」が起きている。鷲の上の年代の男は、カネ儲けだけが生甲斐の男たちばかりであった。「男の仕事はカネ儲け」だと勘違いしている。鷲は不動産業界にいるから、だいたい、「カネ儲けが神様」のバカオヤジしかみてなかったが、彼らの最後は「半身不随」「アタマの病気」「大借金」という、最低最悪の人生の結果で終わっている。その原因は「馬鹿だから」でいいだろう。「お金儲けだけが生甲斐」になると、犯罪者に道に堕ちる!ということ。 ★鷲がこのブログで毎日云っていることは、【性エネルギー昇華秘法】を生活の第一としろ!ということ。「お金儲けの仕事」なんぞ、というものはクダラナイ!ということ。この発想が【禅僧】の第一歩である。さて、松本人志の話に戻れば、この世の六道でいかに「お金儲け」をしても、人生の失敗者である。人生の目的は「紅白」を体現すること。この「紅白」という言葉はこれまで説明してきたので、今回は説明省略。【紅白】を体現することが、人間に生きた目的!だということ。 ![]() ![]()
by xuzu9851
| 2024-03-26 19:42
|
Comments(0)
| |||||
ファン申請 |
||