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サーティンキュー

グノーシス主義者としてのジョブズ







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★今の日本こそが六道輪廻図で表現される世界である。六道の世界は「お金」を神のように崇拝する「性的退廃者」の世界であるが、水原一平の失敗は「博打狂い」で失敗して、大谷翔平のお金を盗んだことであり、松本人志の失敗は、女性を「性の快楽の道具」としか見なかったことである。松本人志の復活は今の「太陽神を蘇らす時代」では絶対にありえない。今は「太陽神を蘇らす時」であり「京都文明」を蘇らす時であり、「唐文明」を蘇らす時である。クダラナイの百済の大阪人の「お金」しか見えない人間の時代は終焉した!ということ。





★六道の世界に堕ちているのだが「先生」と呼ばれる馬鹿者たちの「お話」を聴いても「迷宮」に堕ちるだけである。「性エネルギー昇華秘法」は日々、「性エネルギー昇華秘法」を実践している者しか語ることは出来ないし、許されない。紅の太陽神(魂)と合体するための「性エネルギー昇華秘法の実践」こそが、ストレートな正義だということ。カルトはそれなりに屁理屈を言ってくる。しかしカルト信者とは【妄想】の中に生きる【人生の失敗者】たちだということ。





★グノーシス主義者で生きることは、世界最大のカルトである「キリスト教」を敵に回すことになる。それだけの「知的体力」がある者だけが、グノーシス主義者になれる。世間の人々は何事も「表面上」しか知らない。【聖書】という書物があれば、この書物の根源までいかないと真実を掴むことはできない。そんな時間はない!と多くの人々は言うだろうが、太陽神は才能がある者たちには「探求の時間」を与えるのである。そして「探求の正解」を得た者には様々なプレゼントを太陽神は与えるし、間違った者には、太陽神は死神となって殺してしまうのである。





★世界の謎を解く者!と成った時に、初めて「人間として生まれた喜び」がある!ということ。社会制度の中にある学校いる限りは、「世界の謎を解く者」ではない。一時は1960年後半に出て来た「ヒッピー」にならねばならない。「ヒッピー」こそが、最近の「世界の謎の探求者」であり、その流れに瞑想のジョブズいて、アップルという会社を創った。会社のアップルは「呪われたお金」の世界に居るから、様々な困難にぶつかるだろうが、瞑想家のジョブズが「アップル」の創業者ということは意味があること。



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by xuzu9851 | 2024-03-28 00:12 | Comments(0)
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