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サーティンキュー

【大谷・水原】劇場はもう終わったのか?







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★「大谷翔平」も「水原一平」も日本人のこれからの生き方に大きな影響を与えるだろう。水原一平は本物の「バカ野郎」であり、このタイプはあんまり出てこないだろう。通訳の世界では普通の通訳の10倍の年収があり、大谷からの顧問料を考えれば、年収1億円は軽く超える。これだけでも破格であり、大谷と常に一緒にいたから教科書に載る「偉人」に成るところだった。しかし彼の実態は「博打狂いのバカ野郎」だった。そして博打の胴元はマフィとつながっている。大谷は非常に健康な生活をしているのに「暗黒街に引きずられる」ところだった。水原一平は日本人すべてを騙したのだ。それってなかなかできないことである。





★松本人志は「懺悔」しないから永遠にダメダメとなるだろう。彼は過去の「虚栄」に戻ろうとしているがそれはできない。これは「後輩」とか「ファン」とかいるから虚勢を張る!という姿勢だが、それが一番ダメダメである。ワカシンのように女性たちに懺悔しまくって、大学の准教授も辞めて、テレビにも一切でなかったら、世間もワカシンのことはすでに忘れてしまったのだが、いつまでもいつまで松本人志は引きずっている。伊東純也も同じである。サッカーより【性】の方が大事だということ。これは【性】を通して、古い日本の男性像を守るか?それとも【性】によって「古い日本の男性像」は破壊されるか?ということになるが、古い日本の男性像は破壊されるだろう。





★それにしても大谷と水原の「物語」は面白かった。そして朝から「国際弁護士」たちが解説するのであるが、これも面白かった。その「国際弁護士」の中で湯浅卓弁護士なんだが、アレは一体なんなのか?出てくる時、必ず「指パッチン」をして出てくるがタイシタ面白くないし、受けてない。「お笑い」も中途半端、弁護士としては何を言っているのかわからないほど、自意識過剰。大下容子に番組中に「先生の云っていることについていけません!」と言われたが、鷲が大下容子を翻訳すると「お前は何わけのわからんことを云っているんだ!早く死ねボケ弁護士野郎が!」である。湯浅卓は「馬鹿杉国際弁護士」である!www


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by xuzu9851 | 2024-03-28 07:43 | Comments(0)
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