サーティンキュー | |||||
![]() ★子供は肉体の両親、学校の先生、学校の同級生、世間で出逢う人々から「この世界を学び始める」ものだが、鷲が常に云っている「太陽神の紅の卍と合体するための性エネルギー昇華秘法」を語る者は、一人もいなかった。それは当然で、鷲独特のオリジナルの表現であり、1983年の東京の恵比寿のある会館でのミゲルネリの講座で、初めて、生きている人間から「性エネルギー昇華」という言葉を聴いたのである。鷲が22歳の頃だが。人々が「性エネルギー昇華秘法」にビックリしないのは、マスターベーションを毎日していても「死なない」からだが、マスターベーションを毎日していると、「わいせつ犯」で逮捕されるであろう。 ★さて、鷲の云いたいことは【同調圧力に屈している人間】は何も分からず、医者に「ガン」だと云われて、「ガン治療」して、死んでしまう!ということ。人間の姿は【神の姿】である。しかし【神なら神の知識と知恵】がないとならない。第一に「性」とは何か?であり、第二に「お金」とは何か?である。今、鷲の年上の人々を思い出しているが、彼らは「年功序列」が当たり前だと思っているから、なぜか?年齢が高いとエライと思っている。それは間違いだし、そして「お金を神」だと確信している。それが【凡人の六道】というもの。 ★普通の人間は「お金」とは何か?真剣に考えたことがない。ひたすら【同調圧力】に屈して生きていくだけである。かつての鷲は、横浜から東京、そして故郷の札幌で飲み歩いたが、鷲が一番「語り」「歌った」のである。そこで感じたことは、日本の男たちというのは、まったく「知的でない!」ということ。鷲は10代の後半から偽りなく「超知的」なのである。だから20歳の時に統一教会の合宿に入っても、その当時の朝日ジャーナルの「原理運動」特集の記事を熟読していたから洗脳されることはなかった。 ★鷲は「アラジンと魔法のランプ」の物語のように、深い洞窟の中に堕ちたが、指輪の「宇宙の母」への信仰と、「魔法のランプ」の【性エネルギー昇華秘法の実践】を得た!と思っている。それは面白い体験だった!と今言える。【性エネルギー昇華秘法】は本質の【原理】さえわかれば、やり方は、どんどん変えていくことができる。目的は太陽神の紅の卍との合体だからである。さて、今回の結論だが、六道の世界の「お金」と「性」ほど「惑わし」はない。太陽神に帰依しない者は「お金」に帰依すすし、「お金」に帰依する者は「性的破滅者」で人生終焉!ということ。今の世間情勢を見れば、簡単に解ること。 ![]()
by xuzu9851
| 2024-03-29 18:04
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