サーティンキュー | |||||
![]() ![]() ★今思えば、鷲の年上の男たちは、すべて馬鹿だった。一度覚えたマスターベーションを一生涯辞めることができない。それでいて年上ということだけで、年下をバカにしている。鷲はできるだけ、その日本的男たちの世界から離れて生きてきたつもりであるが、どうしても出逢わないとならない時があるもので、向こうは「年下」というだけでバカにしているが、こっちも「パンクロック系風情」だから、何を考えているのかわからない!というような感じにしいたのが効いていたような気がするwww ★松本人志がいる世界はかなり「古い男の世界」だと鷲は感じる。たぶん、吉本興業という世界の始まりから、芸人の仕事が終わったら、女の子たちと酒を飲んで、好きな女たちと「セックス」をする、ということが吉本興業の世界で確立していたと思う。それに松本人志が、先輩のやってきたことをそのまんまやっただけなのに、週刊誌ザタである。それは「春夏秋冬」のように、時代は変わる!ということを松本人志が理解できないからである。 ★そして水原一平の「博打地獄」から、世界のプロスポーツ選手を【闇】に誘う!ということも、ある意味【古典】的だと感じる膿~。水原一平って、カリフォルニア大学を出てないのなら「高卒」なのかもしれない。鷲は「学歴」はどうでも良いのだが、人生の出だしから「ウソ」はダメダメだろう!と思っている。あるアメリカの記者は水原一平を評して「ボヤっとした人物」と云ったが、それがあたりである。知的でない人物が水原一平である。 ★松本人志は「性」の問題であり、水原一平は「お金」の問題である。太陽神の紅の卍と合体するために「性エネルギー昇華」を日々しない人間は、「お金」を神のように崇拝して、滅びるのである。それが松本人志である。松本人志がやったことなんぞ、なにも残らない!ということ。そして水原一平の「博打地獄」は明らかに「馬鹿のやること」である。これ以上のバカはない!というほど水原一平のバカぶりを日本人に見せたことは、娯楽としても最高であったwww ![]()
by xuzu9851
| 2024-03-29 23:47
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