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サーティンキュー

真実への到達はかなりの難解を通過してから!







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★ミゲルネリが1982年に来日にして、鷲が1983年から、ミゲルネリ講座に参加したのだが、ミゲルネリは今の民主主義思想のように「大衆に性エネルギー昇華秘法を伝える!」という発想はなかった。「一人に伝えればそれでヨシ」の主義だった。だから無料でミゲルネリの講座はやっていたが、ダメな人間を見ると「もう来ないでください!」と云って追っ払っていたのだ。それは「お金儲け」でやってないからやれることだった。鷲がミゲルネリ講座の3期生で、太田龍は1期生で、太田龍は死ぬ前に「爬虫類宇宙人方面」に行ったのは馬鹿だったからであるwww 太田龍は非常に静かな知的な男性というイメージだった。鷲より30歳上だが。書くことは「過激」なんだが、本人は本当に「静かな知的な男性」であり、彼を理想的なタイプだと思っていたが、爬虫類系に騙されてしまったwww やっぱり、太田龍って馬鹿???って云う感じなんだが、「物書き」の太田龍ではなくて、鷲の出逢った、非常に静かな知的な男性の太田龍が鷲は今でも好きである。





★メキシコ人のミゲルネリと彼の師のコロンビア人のサマエル・A・アウンべオールがどこで間違ったのか?それは「ナチスの理解」ができなかったことと、「キリスト教を好意的に受け止めた」ことである。その解釈の間違いで1950年あたりに、サマエル・A・アウンべオールは刑務所の中に堕ちて、地獄の中の地獄の苦しみをうけたし、ミゲルネリの晩年も「神経の病気」で地獄の苦しみを受けた。鷲はサマエルが「刑務所」の中に堕ちた原因と、ミゲルネリの「神経の病気」の原因に意識を集中していた時期がかなりあり、それが解らないとヤバイと思っていた。ミゲルネリは「魔術儀式」の人間であり、ハンカチが落ちても、その瞬間にその意味を把握する!という感じだったが、師のサマエルを盲目的に信じていたところが欠陥であり、妻のアベミチコはあまり「知的」でなかったから、キリスト教徒レベルだと鷲は見ていた。





★ミゲルネリの妻のアベミチコがあまり知的でないと書いたが、彼女は、スペイン語、英語はペラペラなんだから、普通の世間レベルで言えば「超知的女性」であるが、それでも鷲は週一回は彼女を見て、ダメダメだと鷲は思っていた。なぜ?サマエル・A・べオールは「性エネルギー昇華秘法」を獲得できたのか?それはナチスが戦後にコロンビアに「ナチス村」を造ったからだろう。それを聴いていたサマエルは「性エネルギー昇華秘法」を盗んだ。サマエルの言論は戦後の「潮流」に合体していた。そこが間違いである。1950年に「ナチスは正しかった!」とは言えないわけだが。「ナチス」というのは、非常に深い存在である。今の日本人の知的レベルでは全く分からない存在である。





★さて、今回の結論に行くが、結論は日本の中の「太陽神文明である唐文明」に行くのが正しい。ミゲルネリは天才的な面は明らかにあった。そのミゲルネリの「天才的面」だけを鷲は受け継いでいる!ということ。しかし「キリスト教の魔力」というのは凄いものがあるのだ。1980年代に「メシア」と称した五井野正・大川隆法・麻原彰晃は、イエズス会の産物だが、多くの若者たちは「破滅の人生」に導いた。鷲が書いている「イエスキリストの磔刑とヘルメスの杖の性エネルギー昇華秘法」がメシアなのである!肉体を持った個人を崇拝することは、邪道だと云うこと。「紅の太陽神の卍」と「白い月の女神」を崇拝すること。それが日本のシンボルの【紅白】の意味!ということ。


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by xuzu9851 | 2024-03-30 10:32 | Comments(0)
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