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サーティンキュー

「世界的博打狂いの水原一平」と「吉田拓郎の名曲の落陽」を誕生させた【苫小牧】にようこそ!












★ユーチューブという機能は素晴らしいもので、世界一流の歌手の歌が無料で聴ける!ということだけで凄いと鷲は思っている。やっぱりアメリカのミュージシャンの方が、日本よりダントツに凄いわけ。だから最近は日本のミュージシャンを無視していたのであるが、このような時に「水原一平の博打狂い問題」である。「水原一平は5歳まで苫小牧に居た」「お爺さんは博打狂い」とかの情報が耳入る。それって吉田拓郎の「落陽」の世界だろうと。あの歌の歌詞は吉田拓郎ではなく「岡本おさみ」が創ったものだが、博打狂いの爺さんにあって「そのスッテンテン」の様子に感動した歌???なんだが、現実の世界で苫小牧市生まれの水原一平が、大谷翔平のお金を博打のために24億5000万円も使った!となると、吉田拓郎の「呑気な歌」の世界を遥かに超えている!ということ。





★現実に苫小牧の町に立つと「サビレテルゥ~」という感じなんだが、あの「博打狂いの水原一平が誕生した町」と「吉田拓郎の名曲の落陽の町」とかで、復活したら面白いべなwww 大谷翔平にとっての24億5000万円はたいしたことがないお金だし、世界一の「博打狂い・水原一平を生んだ苫小牧市」で、苫小牧が蘇るか?という感じが楽しい(☚ 楽しくないべやw)。現実の苫小牧に博打の世界はない!と思うが。考えてみれば大谷翔平も野球の二刀流で現実離れしているわけだが、「博打に狂いすぎている水原一平」も現実離れしているわけ。大谷と水原のコンビは「現実離れコンビ」なわけ。





★吉田拓郎の「落陽」の爺さんは、博打で身を持ち崩したが、ユルイユルイ世界に思えるが、水原一平の「博打狂い」は「世界一のプロ野球選手の大谷翔平やマフィア」を巻き込む、かなりハードな世界である。水原一平は誰が見ても「善人」だったが、物凄いハードな「悪魔」だったことが凄い。吉田拓郎の「落陽」は「ろくでなし」を肯定しているが、本物のロクデナシの水原一平は凄い存在なわけだ。ここがフォークの歌の甘いところだと思う。吉田拓郎の世界では今の現実を生きてはいけない。吉田拓郎を代表にする1970年代のフォークソングはダメだと鷲は云いたい。甘いから。生きる力にならない歌だから。今回の結論は、吉田拓郎の歌は生きる力にはならないwww でいいだろうwww



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by xuzu9851 | 2024-04-18 04:45 | Comments(0)
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