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サーティンキュー

「グノーシス」と「学問」の違い








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★グノーシスと学問の違いを分かりやすく描いているのが上の絵である。グノーシスは「白い月の女神から来る知識」のことだが、その白い全裸の女神の下に「研究家の猿」がいるが、それが学問を信じる「学者」である。グノーシスと学問の違いは、グノーシスは太陽神の紅の卍と合体するための知識だが、学問は太陽神を無視する。それは学問が「アンチ・カルト」として誕生したから「カルト的な妄信・熱狂・虚言・神(メシア)崇拝」を徹底的に排除するからである。だから学者で熱狂的に何かを語る者はいない。すべての学者は冷静な語り口である。それはカルト的要素の熱狂を否定しているからである。





★しかし学問の知識は欠陥品である。学問ではマスターベーションを辞めることはできない。学問では「性エネルギーという太陽神のエネルギー」を理解することはできない。だから【学者という人種はマスターベーションを辞めることのできない人種】だということ。学者がマスターベーションを辞めれないから、今日のわいせつ犯には「高学歴わいせつ犯」が多いと云える。しかし鷲の書いている「性エネルギー昇華秘法」を真剣にやれば「マスターベーション」から「性エネルギー昇華秘法の実践」に大転換ができる。しかし学者の体質な者ほどそれはできない。それは「観音十句」や「牛頭天王の真言」を唱えることが学者体質の者たちはできないからである。カルト的要素を全部否定してしまったので、本物も否定してしまったのが「学者体質」だからである。





★もちろん「学者体質」となれば「神」「死神」「幽霊」「精霊」「呪文」「マントラ」「お経」「仏像」などのレゴミニズムの全てを否定する。学問とはカルトを否定するあまりに「別のカルト」に堕ちた代物ということ。オッペンハイマーがどうして原爆を創ったのか?それは「死神」にオッペンハイマーが憑依されたから!という発想は学者はできない。学者は目に見えない「電磁波」を認めるが、神や精霊や幽霊や悪魔は認めない。学問は思想に限界がある!ということ。





★さて、今回の結論に入るが「学問」を信じることは【性エネルギー昇華秘法】を否定することになる。それは「太陽神」「白い月の女神」「お経」「マントラ」「座禅」「太陽神のエネルギーとしての性エネルギー」「宇宙の母の援助」などを「学問的な狭さ」で否定するからである。その結果、マスターベーションを辞めることができず、いずれ「学問体質」の者たちは、「わいせつ犯」で逮捕されてしまう。今の日本は、「高学歴わいせつ犯」がワンサカいるのである。【性】によって、学問は否定された!ということ。グノーシスの「女神の叡智」の世界に参入するしか生きる道はない!



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by xuzu9851 | 2024-04-19 03:59 | Comments(0)
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