サーティンキュー | |||||
![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ★昨日、苫小牧までドライブをしてきた。それは水原一平が苫小牧出身であり、久しぶりに吉田拓郎の「落陽」を聴いたからである。その前の日は、用事で余市町に行っていたのだが、小樽・余市の方面は暗く、北広島・千歳・苫小牧市の方面は明るいのである。それは明瞭である。半導体会社のラピタスが千歳市に来るから潤っているのだが、余市から倶知安に行くと「ひらふ十字街」という外人村があり、そこは1億円以上の家ばかりの世界の富裕層の町に成っている。その1億円以上の家の数々は、本州でも見られない建物である。東京の建物は汚いし素晴らしいと思ったことは鷲は一度もない。北海道もちょっと行くと誰も知らない世界があるのである。 ★いかにITが発達して、ネットが充実しても、本当に欲しい情報は、鬼太郎の頭上の目玉親父の【卍】からしか来ないだろう。太陽神とは【田の卐+卍】である。【卐は死神】であり【卍はINRI】である。我々が生きることは、十分に【死神の卐】を意識しなければならない!太陽神はけして「愛と光」ではない。その言葉はキリスト教と云うカルトが妄想した、馬鹿騙しの偽りの言葉にすぎない。【死神の卐】は、水原一平のように【善人のツラ】をして我々に近づいてくる。大谷翔平が「死神」の水原一平を阻止できたのは、やはり大谷翔平には「幸運の女神」が守っているからだ。それは新しい嫁としてやってきている。 ![]() ★それにしても今回の「大谷・水原」劇場を考えると、大谷翔平のもっとも近くに水原一平という「博打狂いの破滅男」がいるとは思わなかった。水原は大谷のお金に手をつけた時点で「破滅」していたわけで、あとはその「破滅」に大谷翔平を「道ヅレ」にするだけだった。普通の29歳の男なら、酒を飲むし、博打もチョットしようとか、と思うわけだから、普通の男は水原一平という「破滅男の道ズレ」になっていた。大谷翔平の良い意味での「変人」が彼を救ったわけだが、それってあんまりないことだと思う膿~ ★やはり「お金は呪われている!」ということ。しかも「死神・悪魔」が水原一平のように近づいてくる!というのは、新しい発見であった。もっとも信用していた者が「破滅の道ズレ」に誘ってくる!という現象。大谷翔平が結婚しなく、ずっと水原一平とコンビを組んでいたら、悪魔の奴隷、マフィアの奴隷に堕ちていただろう。その意味で今回の「大谷・水原」劇場は非常に見るべきものあった。大谷翔平みたいな「天才野球プレイヤー」は100年に1度出てくる存在であるし。 ![]() ![]() ![]()
by xuzu9851
| 2024-04-22 08:17
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