サーティンキュー | |||||
![]() ★宝島龍太郎夫妻が残酷に殺されても、鷲はたいして驚かなかったが、10歳の頃にNHKのドラマの子役に出て、地元で親善大使までやっていた若山キラトが20歳の成ると「死体損壊」の犯罪者としてテレビに出て来たのは驚いた。昔、「ケーキ屋ケンちゃん」をやっていた宮脇健も天才子役と云われたが、20歳頃になると騙されて保証人となり2~3億の借金を背負い、ポルノ映画に出ていたことは知っているが、再起して普通の生活をしているのだが、若山キラトの場合、20歳で「死体損壊」の犯罪者でテレビに出てくるのだから、パーフェクトに「人生終了」である。復活は考えられない。 ★不倫50回(つばさの党の説)の乙武もなんとか生きていて、学歴詐称の小池百合子もなんとか生きていて、俺はエッチが我慢できないの木原誠二は自己所有のマンションにデリヘリ嬢を100回以上呼んでいるが問題になってない。しかし若山キラトは20歳で「死体損壊」の犯罪者でテレビに出て来た。もっと捜査が続けば「殺人」もあり得る。これは水原一平を超える「馬鹿野郎」かもしれない。間違いなく若山キリストは、女性への性的虐待で隠れてしまった松本人志より人生終了の度合いが強く、同じく女性への性的虐待でテレビに出ることのできない長渕剛よりも、若山キラトの方が「人生終了」である。 ★あらためて「お金は呪われている!」と云うこと。若山キリトは今回の「死体損壊」で250万を手にしたが「人生終了」である。宝島龍太郎夫妻が残酷に殺された理由も「彼ら夫妻がお金に狂った!」からであり、闇バイトに騙される若者たちの人生が終了するのも「お金に狂った!」からである。テレビに出てくる【識者】で【お金は呪われている!】と発言する者は一人もいない。とにかくテレビに出てくる【識者】は【お金があればシヤワセ】と言うものしかいない。これは何も考えてない!この世を観察してない!と同じである。 ★さて話は変わるが、鷲は今日、長沼町の町会館に行ったが、そこで飾っていた絵のタイトルは【シャンバラの女】なのである。理想郷シャンバラは将棋の下から7番目以上の世界に存在する。そこは「永遠に変わらない世界」だろう。しかし「お金を神のように崇拝する六道の性的退廃の世界」はどんどん変わっていくのだ。若山キラトは20歳で「お金の罠」にハマり「死体損壊」という犯罪をやってしまって「人生終了」である。死体損壊だけなら懲役3年だが、殺人まで行けば死刑にまでなる。どっちにしろ10歳の頃の若山キラトが輝いていたので、今回の若山キリストの「死体損壊」には鷲はビックリ仰天した! ![]()
by xuzu9851
| 2024-05-02 19:23
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