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サーティンキュー

マイケル氏のブログ復活と「つばさの党」騒動











★マイケル氏のブログ更新が2か月くらいなかったので、ここでブログ終わりか?と思っていたのだが、今月の5月9日に復活していることに気づいた。ユーチューブが出てくる前は「ブログの時代」というのあって、そのブログのスターがリチャードコシミズという陰謀論者という時代があったが、そのコシミズを今のように誰も知らない過去の人物にしたのがマイケル氏であった。それからコシミズ陣営からからの「裁判訴訟」を受けて、裁判所の真相を語っているの今のマイケル氏である。鷲は裁判所と云うのは全く知らない。犯罪者になったことがない「マトモな人間」は裁判所については、全く知らないのが普通である。





★リチャードコシミズの真相よりも、裁判所の真相を語る方が「大仕事」である。しかし第三者からみていて、マイケル氏の真実の暴露に対して裁判所は「あまりにも脆い」のである。これは「打たれたことがないから、打たれるとすぐに大崩壊」というのが裁判所の体質なのかもしれない。裁判所の人間も「わいせつ犯」が多いし、どんどん、その「神聖な仮面はどんどん剥がされている」わけだ。鷲が観察したマイケル氏は、本格的な読書家で、文章は非常に凝っている。そして絵がプロ級に上手くて、音楽もプロ級である。社会の落ちこぼれのコシミズが勝てる相手ではない。考えてみれば「七次元のバカ」の五井野正は、大学受験全部失敗して大学生に成れず、20歳代で「宗教詐欺師」をやっていた馬鹿であり、麻原彰晃は20歳代で「インチキ漢方薬」を売って逮捕された犯罪者であった。救世主を名のる者のだいたいは「社会の落ちこぼれ」であった。





★ところが裁判官というのは、東大法学部卒業、司法試験合格、というのが決まりのコースで世間的感覚で言えば「超エリート」である。しかし松本清張が芥川龍之介や三島由紀夫を批判した時、彼らは東大を出て、社会人は2年くらいしかやっておらず、それでは社会の全く何も分かってないが、すぐに小説家になって「売れっ子」になったから、すぐに行き詰まり、自殺してしまった!という批判が、裁判所関係の人間にも当てはまるようだ。マイケル氏の裁判所批判でそこら辺が出てる!と鷲は感じている。





★さて昨日、「つばさの党」がテレビニュースでどんどん出て来た。その中で警察は、「つばさの党」を「選挙犯罪ビジネスと見ている」と云ったことが印象的であった。「つばさの党」はユーチューブの金で生きているのではなくて、寄付金で生きている。そして過激な行動をすればするほど「寄付金」が多く得ることができる!と鷲は見ている。「警察VSつばさの党」はどちらも「ギリギリ勝負」ということ。これがまったく「お金」と関係なくやっていれば大きな問題にはならないわけ。「お金は呪われている」から「お金が絡むと運動は全部ダメになる!」と鷲は考えている。だから鷲のブログも「お金」全く関係なくやっているし、マイケル氏のブログも「お金関係なし」でやっているように見える。それだと「正義」となるのだが、「つばさの党」を警察が「選挙犯罪ビジネス」と見ているのも一理あるから、「つばさの党」もこれからが「大峠」だろう。




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by xuzu9851 | 2024-05-14 02:51 | Comments(1)
Commented by エル・カンターレ at 2024-05-21 03:17
コシミズも、岸田文雄も、
最低の奴は、名字の二番目に、
シ が、つくんだ!!
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