サーティンキュー | |||||
Commented by alta-i369 at 2024-05-14 20:04 x サーティンキュー様: 元気でお過ごしでしょうか。 アルタイ山麓で遊牧生活を営み、趣味で日本語を習っていますものです。 「72歳...」って、思考回路短絡&能力退化の所謂一般人とは全く違った着眼点は流石です。 もしかして73もあり得ます。 そして、色んな所のコメントにもみられる、「光」や「キラ...」、そして漢語では「太陽・月亮」の「亮」も「月」の意味だそうです。 ここら辺をももっと踏み込んだ解説を乞う次第でございます♪ ーーーーーーーーーーーーーーーー ★こんにちはalta-i369 さん。アルタイ山麓で遊牧生活を営み、趣味で日本語を習っている?ということは、モンゴル人の方ですか?北海道とモンゴルは関係が深いのです。北海道にはアイヌ人の聖地の平取町と云う町があり、義経を神として祭り、「義経神社」というのがあり、義経神社の黄金の義経像は33センチなんです。人間の脊椎骨の数と同じであり、イエスキリストの33歳、三十三間堂の「33」と同じです。そして義経はモンゴルに行ってジンギスカンになった!という伝説があります。鷲はアイヌ人はモンゴルから来た人種だと思っております。今の日本の歴史というのは全てウソなのですが、いずれ「真正日本史」を書く予定もしております。 ★宝島龍太郎って、名前からして日本人ではないですね。こんな名前の日本人はいません。そして今の日本人の50歳代はあんなに老け顔ではないのです。たぶん彼は70歳から75歳の間が本当の年齢でしょう。たぶん彼の経歴とは「すべてウソ」です。「ウソつきで金儲けだけが生甲斐」だったから殺されたと思いますね。として妻は60歳から65歳くらいかな。宝島龍太郎夫妻は北朝鮮と近い、中国の位置から日本に来たのでは?間違っているのかもしれませんが。そして太陽神のメッセージは、「お金のために生きるな!お金のために生きると、宝島夫妻や彼らを殺した犯人たちのように裁く!」です。太陽神の50%は恐るべき「恐怖の大王・死神」です。キリスト教妄想のような甘い存在ではありません。 >そして、色んな所のコメントにもみられる、「光」や「キラ...」、そして漢語では「太陽・月亮」の「亮」も「月」の意味だそうです。 ★性エネルギー昇華秘法をする場合、第一に「白い月の女神の援助を願い」ます。月には「白と黒」があります。性エネルギー昇華秘法は自分の力ではできないのです。女神の力を借りないとできないのです。この「白い月の女神に願う、力を借りる」ということが、仏教では西方浄土の阿弥陀仏に力を借りる!という発想に変わります。そして人間の生きる目的は「目玉オヤジ(太陽神の紅の卍)と合体した鬼太郎」に成ることです。それが漢字一字の【旭】です。また【紅白】という漢字二字が人間の生きる目的であり、日本にある伝統シンボルには「人間の生きる目的をシンボルでストレートに表現されて」います。 ★そして鬼太郎は常に目玉オヤジという「太陽神の紅の卍からの説法」を受けてます。目玉オヤジは【虚空】に居る存在です。【虚空における釈迦の説法に帰依する】という意味が、日蓮の【南無妙法蓮華経】という題目の意味なのです。「カネ儲けだけが生甲斐」の宝島龍太郎の説法を信じていたら殺されてしまいますからね~~www 今の日本人のダメダメなところは、「お金に身も心も捧げてしまった!」ということ。それで極端な「性的退廃現象」も起きてます。しかし解決法は【日本の伝統文化の正確な解読」にあります。まず第一に【太陽神の紅の卍と合体するための性エネルギー昇華秘法の実践】なのです。 それでは今日はこの辺で。これからも、よろしくお願います。 ![]()
by xuzu9851
| 2024-05-15 04:09
|
Comments(1)
サーティンキュー様:
親切・丁寧なご返答にありがとうございます♪ 私達人類は、男性性と女性性的観点から考えると、正にサーティンキュー様のご提唱通りの「田」は卍と逆卍の組み合わせのような、どちらか片一方では中途半端な存在かも知れません。 私達の言葉では、「脳」を「TAriki」、「田(農作)」を「TAraa」、「體力」を「TAmir」、「種(タネ?タマ?金玉?)」を「tömös」と謂います。 この言葉たちの構造は、日本語で云うと「あ」から「お」、「お」から「あ」までの昇華・変換工程で、サーティンキュー様のご教授通りの「6」か「9」に関わってきます。つまり、上向きか下向きかですね。 1番面白いのは、サーティンキュー様が指摘される「白い月」と「黒い月」って概念には無条件で脱帽させられます。 モンゴル語で「お正月」を「ツァガーンサラ(цагаан сар/tsagaan sar)」と言います。 直訳しますと: ① 「ツァガーン/цагаан/tsagaan」は「白い」。 ② 「サラ/сар/sar」は「月」になりまして、 字の如く「白い月」って意味で、モンゴリアンワールドでは「お正月」。 ですが、サーティンキュー様のご啓示を元に考えますと、この「ツァガーン/цагаан/tsagaan」は、唯の「白い月」と云うよりも素晴らしき日本語の「性(さが)の月」に思えます。 また、お正月の前の、日本語で云うところの「師走」を正当なモンゴルの仕来りと神経を守ってるところでは「黒い月」だとも言ったりします。 「下手の横好き」感満載に長文書いて失礼致しました。もう少し日本語精進してからちゃんと書けるよう頑張ります。 今後とも宜しくお願い申し上げます🤲
1
| |||||
ファン申請 |
||