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サーティンキュー

ハーケンクロイツの時代






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★さて、再び、諸世紀10章72番を考えていきたい。今の世界は、世界の政治家たちは大転落しているし、世界の王室も権威の失墜が起きており、ローマ法王こそが最大のピンチである。「上の人達が苦しくなり、中の人たちも苦しくなる」の日月神示の預言どおりの世界に入ってきたということ。そして「太陽神を無視している思想家たちも大転落する!」ということ。黒川敦彦の頭の中には「太陽神」はない。常に太陽神を考える者は「生活の第一を性エネルギー昇華秘法の実践」にしているはず。言葉で「私は性エネルギー昇華秘法を実践してます!」と云ってもダメ。太陽神に帰依するならば「性エネルギー昇華秘法の実践が第一」である。





★「つばさの党」の逮捕は「つばさの党」の関係者の根こそぎを逮捕する!という警察の宣言を知ったが、資金源の山中裕や思想的バックボーンの田中正道まで、警察は入っていくという。太陽神真理教の鷲から見れば、「太陽神を蘇らせよう」としない者たちは、すべて「妄想思想家」にすぎない。「神輿を担ぐこと」とは「太陽神を蘇らせること」である。「太陽神を蘇らせようとしない者は、妄想の言語の中で生きている生きる屍」にすぎない。





★そして世界を見渡しても、トランプVSバイデンの戦いは誰が見ても「バカ老人とバカ老人」の戦いであり、「ローマ法王こそが、男の子たちへの性的虐待でかなりヤバイ地点」に来ている。そしてこれまでは「お金を持っていた者たちが偉そう」にしていたが、それらも大転落となるだろう。鷲はちょっと前に「人生終了ブーム」と書いたが、水原一平だけが人生終了したわけではなくて、「一億総人生終了ブーム」である。しかし「発狂しているのは圧倒的に男性が多い」と見るが。





★さて我々が生きる目的は「将棋」で表現されている。それは「王将」を取ることである。それは太陽神を取る!ということ。それは太陽神の紅の卍と合体する!ということ。それは内なる魂の紅の卍と合体するということ。卍は「赤い牛」で表現されている。卐は「黒い牛」で表現されている。プーチンが強いのは「破壊神の卐の化身」だからだ。太陽系にはバカはいらない。だから太陽神はバカをどんどん殺していく。その力のシンボルがハーケンクロイツの【卐】だということ。




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by xuzu9851 | 2024-05-20 21:15 | Comments(0)
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