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サーティンキュー

【神輿を担ぐ】ということが「太陽神(魂)を甦らせる!」ということ






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★日本人の偉大なところは「お祭り」を残したことである。テレビをつければ「民主主義」が正しい!などという戦後思想の型にハマりにハマった者たちが云っているが、「民主主義」を信じた結果が今の「性的退廃の男性の事件ばかりの今の日本」である。【性エネルギー昇華秘法】は【太陽神に帰依した者】しかできないのである。やり方を知っていても、思想が「民主主義が正しい」ではできない。「民主主義」とは将棋で言えば「歩兵が正しい」と云う間違った思想であるからだ。「お祭り」で「神輿を担ぐ」ということは、【太陽神を甦らす行為!】ということ。【性エネルギー昇華秘法】は【神輿を担ぐ者だけが出来る行為】だということ。





★このブログで鷲は「桃太郎」と「浦島太郎」の真の意味を書いた。これまでの日本人は【性エネルギー昇華秘法】を知らなかったので、日本を代表にする昔話である「桃太郎」も「浦島太郎」も解らなかった。そして「神事」である「大相撲」の意味も、「七五三」の意味も分からない。太陽神を否定する学者という人種に騙されてはならない。人間の生きる目的は「お金持ち」に成ることではなくて、「紅の卍と合体する数字の9」に成ることである。鷲の上の年齢の日本人は全員「人生の失敗者」である。それは生まれてから一度も「性エネルギー昇華秘法」を実践したことがないから。そして「お金儲けだけが生甲斐」だが、最後は「医者に癌と云われて、騙されて、抗がん剤を打たれて、苦しみながら死んでいく」ということ。





★今の日本人は何も知らない!と云いたいところだが、身近で起きる「性的退廃現象」を日本人は体験的に知っている。しかし、その「性的退廃現象」からの「抜け道」は知らない。「性的退廃現象」からの抜け道は、毎日の「性エネルギー昇華秘法の実践」しかない。鷲はそれをミゲルネリから習った。ミゲルネリはけして商業主義ではなかったから、鷲も商業主義でないことを受継いだということ。「お金とは呪われている」ということ。黒川敦彦も今のこの状況に堕ちたのも、お金に対する思慮不足だったからだ。「お金大好き人間が黒川敦彦」だったから、今のように大転落したということ。





★日本人が偉大なところは、「お祭り」を残して、「神輿を担ぐ」ことを残したことである。【神輿を担ぐ】ということが「太陽神(魂)を甦らせる!」ということ。「戦後的世界は性的退廃で終焉した」ということ。これだけ毎日起きる日本の男性たちの「発狂事件」でそれに気づかないのは愚鈍すぎる!ということ。「アンゴルモアの大王を甦らせるマルス(火星・戦士)」に徹する生き方をする者だけが、充実した精神を得ることができる。第一が「性エネルギー昇華秘法の実践の生活」ということ。そこからどんどん学んでいくこと。最初は鷲が先生だが、いずれ頭上に常にいる【目玉オヤジ(太陽神の卍)】が貴方の先生となり、それで「永遠の生命」の【紅白】の状態に入る!ということ。



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by xuzu9851 | 2024-05-21 02:21 | Comments(0)
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