サーティンキュー | |||||
![]() ![]() ★日月神示の黄金の巻の59帖に「金で治めて、金で潰して、地固めして、みろくの世に致す」という今の時代の預言があるが、自民党は「裏金」で潰れて、麻原彰晃は「自分の精液を100万円で信者たちに売って」いて、一人250万円で若山キラトともう一人の20歳は宝島龍太郎を殺して、つばさの党は「落選運動をビジネスにしたい!」と云っているのだから、何をしたいんだか?全く分からない「つばさの党」も金で潰れた!ということ。「お金はニセ太陽」だと日々証拠が出て来るのだが、ここまで来ても「経済経済経済」と云っているとすれば、ヒロヒト真理教の末期の「一億総玉砕」現象である。 ★坂本弁護士が殺される前に、彼はオウム真理教の幹部の上裕に「人を不幸にする自由は許されない!」と云ったが、黒川敦彦が逮捕されて云っていたことは、「若者よ!自由に生きよ!」なんだが、GHQ憲法に記述されている「自由」と云う言葉は、あくまで「政治用語」であり、現実の世界に「自由」なんてない!ということ。刑務所に30年間居て、娑婆に出たら、一瞬の自由を感じるだろうが、犯罪で刑務所に閉じ込めれてない者にとっては、自由というのは究極の生きる目的ではない。鷲の生きる目的は、性エネルギー昇華とグノーシスの獲得によって、太陽の子を誕生させること!(狸大明神像)。それは太陽神の紅の卍と合体すること。これが古代の「太陽神真理教」の真髄であり、鷲は言語で太陽神真理教の真髄を甦らせている!と自負している。 ★鷲は明確に人間の生きる道をこのブログで語っている。第一に「性エネルギー昇華秘法の日々の実践」。第二に「グノーシスの獲得」。第三に「太陽の子の誕生」。それは狸大明神像で表現されているのである。鷲が26歳の頃、グノーシスではなく、ノーシスの講師で、札幌の中央区民センターで講座をやっていたのだが、その時も「狸大明神像」の解読をやっていた。だから年季が入っている!ということ。昨日、今日、言っていることではない。1986年あたりは、AVが日本に出て来て、若者たちに蔓延しようとしている時だった。その頃、宮崎勤の「連続幼女殺人事件」なんかがあった。 ★26歳の鷲は「ノーシスのインストラクター」であったが、今は「グノーシスのインストラクター」である。その違いは何か?「ノーシスのインストラクター」はクリスチャンノーシスでキリスト教肯定だが、「グノーシスのインストラクター」はキリスト教をこの地球上の最大の「悪魔勢力」だと見ていて、打倒を目的にしている。それは当然だろう。カトリックの牧師たちは、ジャニー喜多川よりズット「ウルトラ性的変態」なんだから。ミゲルネリは非常に良い点が非常にあったが、欠点は、キリスト教の正体を見抜けなかった!ということ。彼の妻のアベミチコはキリスト教徒そのもの。だから晩年は地獄の苦しみの中に堕ちてしまった! ![]() ![]()
by xuzu9851
| 2024-05-21 19:44
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