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サーティンキュー

「お金儲けこそが命」のオジサンとジジイに騙されてはならない!ということwww






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★どんな強欲な商売人でも「自分の精液」までは売らないものだ。売れないから。しかし麻原彰晃は信者たちに「自分の精液を100万円」で売っていたし、「自分の血を100万円」で売っていた。これは【爪の垢でも聖人のものは価値がある】という【聖人商法】なんだが、麻原彰晃は聖人ではなく、20歳代の時に「インチキ漢方薬」を作って逮捕された犯罪者だった。月刊ムーの1985年の「空中浮遊」特集が麻原彰晃のデヴューだったが、月刊ムーはダメダメ雑誌だと鷲は思っている。今も飛鳥昭雄が執筆者にしているし。





★オウム真理教の麻原彰晃は月刊ムーから出て来たから、月刊ム―の読者たちを第一に勧誘していた。不思議大好きの月刊ム―の読者欄に投稿していた人々をオウム真理教はかたっぱしから勧誘したのである。鷲はオウム真理教犯罪の三大影響者を



1、雑誌・月刊ム―


2,コピーライターの糸井重里の「不思議大好き」の言葉


3,「チベットのモーツアルト」を書いた中沢新一



だと思っている。





★地下鉄サリン事件が1995年3月20日だが、その前の1989年から1994年当たりのオウム真理教は、誰もが「良いのか?悪いのか?」分からなかったのだが、1991年に江川紹子が「救世主の野望」を書いて、一時期、江川紹子VSオウム真理教の戦いとなった時期があった!ということ。江川紹子は鷲より2歳上なんだが、有田さんも同調してオウム真理教と戦っていたわけだが、1993年あたりのオウム真理教は、アンチを薬物で殺しに行っていたから、江川紹子の根性は今思えばタイシタものであった。





★今回、鷲が云いたいことは、「善意の運動で金儲け」をしてはならない!ということ。しかしインドのセックスグルのバグワン・ラジニーシに憧れたオウム真理教は、究極の商売をやっていた!ということ。麻原彰晃の精液を100万円で売っていた!というのを代表にして。今の自民党もつばさの党も「善意の運動」ではなくて、「お金儲けの運動」だからダメダメということ。このネット時代はお金儲けしなくても「善意」の運動はできる。「お金儲けこそが命」のオジサンとジジイに騙されてはならない!ということwww




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by xuzu9851 | 2024-05-23 13:30 | Comments(0)
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