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サーティンキュー

「太田龍」と「つばさの党」







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★鷲が22歳の頃に東京の恵比寿で毎週土曜日午後2時からやっていたミゲルネリの「ノーシス講座」に行っていた時、太田龍がミゲルネリ講座の一期生であり、鷲が三期生であり、22歳の頃に太田龍と二人で喫茶店で話すこともあった。太田龍は若き頃は「学生運動の過激派の3大スターの一人」だったわけだが、その頃は50歳前半で、非常に「静かな印象」の本格的知的な大人の紳士だった!と鷲は感じていた。何を話したのかは忘れたが、実はこの太田龍という人物が戦後日本では「陰謀論の元祖」だと思っている。その経歴で解ることである。





★もしかして「つばさの党」の「高学歴・陰謀論の過激派」というのは、太田龍の後継者なのかもしれないなぁ~、と一瞬、思ったのである。しかし鷲が出会った50歳前半の太田龍はあまりにも「静かな雰囲気の完成された紳士の知的な大人」であった。あれから「爬虫類宇宙人の世界支配の理論」に行く!とは思わなかったwww ユダヤ人の世界支配!というのは「陰謀論者の基本C級程度」にすぎない。「陰謀論者のA級は爬虫類宇宙人の世界支配」という、だ~~れも信じらない世界に行く!というのはウソであるwww





★「4次元の爬虫類宇宙人の世界支配」の教祖のアイクの云いたかったことを鷲が、今、正確に翻訳すれば、世界の人々は太陽神の「田の卐+卍」の【卐】に支配されている!と云いたかった。しかし太陽神の【田の卐+卍】を理解させることは、かなり難しい。だから「秘密の教え」となる。元々、この六道の世界では「豚に真珠を与えるな!」という教えもあるから、今のまんまの六道で良いとも思っている。真実を頑張りすぎて広めようとするのも問題がある!ということ。





★さて、【つばさの党】とは振り返ってみて、何が云いたかったのか?かなりの疑問である。週刊誌レベルの情報で乙武や小池百合子を攻撃していたが、彼らがやらなくても、すでに週刊誌や他のユ―チューバーたちが、それをやっているわけだから。【つばさの党】は週刊誌から盗んだ情報であり、太田龍は「海外の陰謀論の情報を盗んで」で生きていた。「太田龍」も「つばさの党」も他人から盗んだ情報で生きていたのであり、太陽神からの【ダイレクトノレッジ】はなかったと鷲は感じる。それが両者の敗北の原因である。



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by xuzu9851 | 2024-05-24 10:28 | Comments(0)
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