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サーティンキュー

頭上の目玉親父が真実のすべてを明かす!










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★真実というのは、すべて鬼太郎の頭上に居る「目玉親父」が明かすことであり、けして、肉体の両親の父と母や学校の先生やテレビに出てくる「識者」が明かすことではない。毎日「マスターベーション」をして太陽神のエネルギ―を失っている者たちは、どんどん【獣】に堕ちているわけで、破滅しかない。その現象が今の日本と世界の現象だということ。鬼太郎の頭上にいる太陽神の紅(くれない)の卍(まんじ)の「目玉親父」の虚空における説法を「妙法蓮華経」というのであり、だから、法華経は経典の王だということ。しかし物質的な印刷された漢字の文字を拝むことは「死体を拝むこと」であり、あくまで、生きて教えである「目玉親父の虚空の説法」に帰依する!という意味での日蓮の南妙法蓮華経の題目の意味だということ。





★法華経が難しく入りずらい!というのは、性的退廃者や間違った思想の者が、太陽神の「紅の卍の教え」を聴くことが出来ないからである。太陽神と一体化するための「性エネルギー昇華秘法」の実践と「グノーシスの獲得」というのは、空海の真言密教の世界であり、それは「狸の置物」に表現されているが、常に頭上に居る太陽神、目玉親父の教えを聴いて菩薩の活動する!というのが、数字の「9」の妙法蓮華経の世界だということ。その経典を物理的に見てはならない。生きた経典とは、頭上の目玉親父の教え!ということ。





★黒川敦彦も根本良輔も杉田勇人も「根」は真面目な青年だと鷲は観察している。しかし【性】に対して甘いのである。彼らの活動は、しょせん、かつての左翼にすぎない。鷲は札幌にいるから左翼活動家というのは充分に知っている。左翼活動家のライブハウスで歌っていたこともあるし。黒川敦彦は勉強家だろう。しかし【座禅】までに到達することができなかった。彼の選挙資金ウンヌンとか1億円の借金とか、俗人そのものだということ。ここで思うことは「性エネルギー昇華秘法」に到達しない政治家とは何なのか?ということ。





★人間の生きる目的は【白い月の女神から来る叡智のよって形成された意識と魂の紅の卍の合体】による【紅白】の実現である!年末にやる「紅白歌合戦」の【紅白】が我々の生きる目的だということ。鷲はグノーシス主義者だから、それを言語表現できる!ということ。「つばさの党」はあらゆる日本の「権威」を否定した。しかし黒川敦彦を見ると、結局は「お金儲け」なのだ。根本良輔とか杉田勇人はちょっと違うが。「つばさの党」がこのような結果に成ることは当たり前。そのように死んだ太田龍も思っているだろうwww


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by xuzu9851 | 2024-05-24 22:06 | Comments(0)
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