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サーティンキュー

2011年 07月 12日 ( 1 )


プルトニウムと666

カレイドスコープのブログを読んでいたら、プルトニウムという言葉は数霊術では666という数字になる、ということが書かれていた。

★666とはヨハネの黙示録第13章の8節に出てくる。多くの人は映画オーメンの影響を強く受けていて、666は悪魔の数字と思っているが、

  【 数字は人間を指している。その数字は666である。 】が正しい。

★25年前にロシアで大原発事故が起きたが、その地はチェルノブイリという名である。このチェルノブイリも「 苦がよもぎ 」という意味があり、ヨハネの黙示録の8章11節に出てくる「 苦がよもぎ 」である。

★ヨハネの黙示録は何が何だがわからない文章である。この文章は元々グノーシス文章だったが、書き換えられたと推理する。キリスト教用に。しかし、本来のグノーシス文章も残っていると感じる。

プルトニウムとはプルートの冥王星から来る言葉だが、ここにかなりの秘密がある。ロスチャイルドと冥王星の関係は誰も追及した者はいないが、前回、ロスチャイルドやその背後の秘密結社は冥王星人に操られているのでは?と推理した。

 そしてそれを少年向きに描いたのがウルトラマンのバルタン星人の巻ではないか?

 と私は推理した。

★世界的な原発建設とは「 巨大な悪魔の計画 」である。その計画の核心を知っている者は殆どいないが、日本が放射性物質に汚染された、今、その全てを日本人が明らかにするべきだろう。

プルトニウムの半減期は2万4千年なんだから、通常の思考でプルトニウムを解読することは無理で、SF思考が必要となってくる。

殆どの地球人は太陽系には地球人しか存在しないと思っているが、それは、地球の表面にいる人間の特有の妄想であり、地球の内部のプラズマ亜空間には地底人が、海底王国には竜宮城の乙姫様を主とする海底人が、そして太陽系の全ての惑星にその惑星に適応した惑星人が存在する。

★地球の表面にいる地球人だけが「 宇宙から孤立 」していて、他の人類は協力しあって生きている。

地球の未来が金星であろう。

★このような思考は雑誌ムーを30年間読んでいる私の「 普通の思考 」なのだが、殆どの、地球表面人はこのような思考はしない。

★さて、問題はプルトニウムである。日本の現実はプルトニウムとの戦いとなった。プルトニウムとはまさに「 悪魔そのもの 」であろう。

 その正体は時間とともに現れてくる!

★世間の書店に売っている本には原発の主はロスチャイルドである!と書かれる。そのような本はいくらでもある。しかし、それでは答えにはならない!

 ロスチャイルドがカネ儲けのために原発を広めている!

 というのはちょっと浅いからだ!


★ロスチャイルドの背後に秘密結社があり、秘密結社とはルシファーを崇めるものだが、ルシファーとはキリスト教の解釈とは違い、本当の意味は、

  光を与えるもの である!

ルシファーとはラテン語であり、ルシは「 光 」であり、ファーは「 与える 」である。

★しかし、現在世界を動かす秘密結社は明らかに「 悪魔 」である!夜の世界とは全てが悪魔化するのであろう。

原発を広めている真の犯人は冥王星人だろうと推理する。そのヒントは五井野正博士著の「 七次元よりの使者・第0巻 」のP30からP31にある。

★冥王星人はかつて核戦争をして滅亡した。しかし、その意識体は残っていて、地球表面の地球人の指導者達に憑依して、原発を広め、核戦争やらせようとしている。

★放射能にまみれた地球にして、そこを冥王星人の住処(すみか)にしたい!というのが目的なのかもしれない。この推理は50%、あたりだろう。

★だから、ウルトラマンのバルタン星人の巻が重要であり、今月7月7日からウルトラ怪獣DVDが発売されたが、第一回はバルタン星人だ。

★ウルトラマンの作者もシャーマンとなって書いたので、その本当の意味はわかってないが。


by xuzu9851 | 2011-07-12 20:39 | Comments(0)