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サーティンキュー

2016年 06月 26日 ( 1 )


舛添叩きと英国のEU離脱は同じ根っ子にある魂主義(民族主義=ファシズム)から来る!




★歴史はアナログ時計のように約80年周期で繰り返している。これを経済用語では「コンドラチェフの波」という。ここに気づけば、今起きていることの全ての本質が見えてくる。2016年から80年を引くと1936年である。1936年、つまり1930年代に起きたことと、今起きていることは、実は本質が同じだ。



★バカな学者の知ったかぶり言動に騙されることなく、1930年代に起きたことをじっくりと調査して、今、起きていることに当てはめれば、今の時代の本質が見えてくる。



★2016年6月23日にEUから英国が離脱した。そのことで経済恐慌が起きるのではないか?と新聞は書き立てている。このことを1930年代に起きたことで考える。暗黒の木曜日は1929年10月24日。もしかしたら2016年6月23日の英国のEU離脱は「1929年10月24日の暗黒の木曜日」の再来かもしれない、と、予測しておこう。



★現在、米国のトランプ旋風、欧米の極右台頭、欧米の移民や難民の排除、日本の舛添叩き。このバラバラに見える現象も1930年代に台頭したナチスドイツの『 民族主義の台頭(ファシズム) 』や『 反ユダヤ主義 』という観点に考えれば簡単に本質は見えてくるのだ。



★それらを書いていきます。



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http://www.chunichi.co.jp/article/column/editorial/CK2016062602000107.html

長い不確実時代の入り口 英国のEU離脱
欧州連合(EU)の発足以来初となる英国離脱はグローバル化した世界経済を瞬時に揺るがした。海図なき航海は国際社会が結束して支える必要がある。「マーケット・メルトダウン」-。米ABCテレビは衝撃的な見出しを付け、世界に連鎖した株価暴落を伝えた。直前の楽観的な見方の反動も加わり、金融市場は狼狽(ろうばい)しパニックに陥った。取引時間中だった東京市場を皮切りに底割れしたような株価下落はアジア、欧州、米国へと伝播(でんぱ)した。東京では一時一ドル=九九円台まで円高が進み、株価下落幅も一二〇〇円超とリーマン・ショック時を上回り、十六年ぶりの大きさだった。

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http://president.jp/articles/-/18342
迷走する「ポスト舛添」のゆくえ
「今、東京都知事選に出馬の意欲を見せているのは、石原伸晃経済再生担当相です。政治とカネのスキャンダルで辞任に追い込まれた猪瀬直樹前都知事や舛添要一前都知事の都知事就任の発端は、父である石原慎太郎元都知事の任期途中での都知事辞職でした。きっかけが慎太郎氏にあるので、伸晃氏は『石原家が騒動を治めなくては』と周囲に漏らしているようです」と語るのは自民党都連幹部だ。

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1、八百長恐慌


『 非ユダヤ人を破綻させるため、我らは経済界に停滞現象、恐慌を引き起こした。我々はできる限りの流通貨幣の引揚げを行い、巨額な金が退蔵された。結局、非ユダヤ人政府は現金が枯渇し、やむなく我らに国債の引受けを頼まなければならないはめになった ~ シオンの議定書第20 』


『 我々は、あらゆる陰謀と、我らの持っている金の力で、世界的な経済恐慌を引き起こし、全ヨーロッパの街頭におびただしい労働者の群れをほうり出すだろう。これらの民衆はその無知のために、幼い時から羨んでいた人々の血を流し、その財産を略奪するだろう ~ シオンの議定書第3 』




★今、英国がEUから離脱することから『 世界大恐慌が来るのでは? 』と世界各国が危機を持っている。しかしこれまでの全ての世界的な恐慌は『 八百長恐慌 』であっただろう。それはシオンの議定書のところどころに書かれる。これが100年前の文書にかかわらずシオンの議定書が、いまだに最先端を行っている証拠である。解りずらいテレビ解説者の言葉は捨て、今起きていることの本質は常にシオンの議定書に書かれている。奇蹟の文書がシオンの議定書である。



★ロンドンと言えばロンドン市の中にある金融地区であるシティオブロンドン。ここはロンドン市からも英国からも世界からも独立している謎の『 金融地区 』であり、世界のマネーゲームの総本山。世界金融の総本山は今も昔もニューヨークのウォール街ではなく、シテイオブロンドン。ここから常に世界金融の大災害が発せられる。



★1929年の世界大恐慌、2008年9月のリーマンショック、そして今回の英国がEU離脱からの来るかもしれない世界大恐慌、これらは全て『 八百長恐慌 』であろう。偶然に起こったものではなく、計画的に起こったものだ。いつも密かにシティオブロンドンから起こされる。その本質はシオンの議定書の様々なところに書かれている。今の本質が早く解るにはシオンの議定書を読むことだが、この本はなかなか手にすることができないことになっている。それはなぜだろうか?



★次になぜ?八百長恐慌が起これるのか?を考えていきたい。






2、八百長恐慌をなんでやっているのか?


『 世界に広がってゆく恐怖は、我らから発している。各様の様々な主張を持った人物が、我々に使われている ~ シオンの議定書第9 』


『 民衆を憎悪、闘争、欠乏、飢餓にさらし、悪疫の伝染でふらふらにし、結局われらの金力とその支配下に入る以外にないように追い込むのだ ~ シオンの議定書第10 』




★1929年10月24日の暗黒の木曜日から株で大損した者たちがビルから飛び降りて死んだことは伝説になっていて、映画や本で鷲も知っている。そして2008年9月のリーマンショックで破産した者たちも世界で数多くいただろう。そして2016年6月23日の英国がEU離脱によっての株価暴落などで破産する者たちも多くいるだろう。



★シオンの議定書の愛読者である鷲にとってみれば「世界的な金融危機」とは全て計画的に起こされるものだと確信している。しかし金の魔力とは凄い。騙される者たちは金融マンであり、金融情報通であると自負しているが、殆どの者たちがビルから飛び降りることになる。



★人間とは「金に騙される動物」である!と言いたい。犬や猫はけして金に騙されることはない。10歳までの子供も金には興味ないだろう。しかし今の日本の社会を経験すると金に騙される。資本主義社会で働いている者たちは全て「金を神のように崇拝しているから」だ。



★資本主義社会とは金が神様の世界だ。テレビで野球選手を紹介しているとしよう。必ず「年収は何十億だ」という言葉で紹介される。それはサッカーやバスケットや歌手や俳優や弁護士その他でも同じ。資本主義とは『 金が神の世界 』だ。金さえあれば何でも欲望を叶えられ、王様や女王様になれると錯覚する世界。



★しかし現実は金のために堕落し大転落する者ばっかりである。金を神のように信じた者の100%はダメになるようになっている。リーマンショックが2008年9月、そして今は2016年の6月下旬。8年で再び、世界的金融危機?サイクルがちょっと早いのでは?



★シオンの議定書の表現のユダヤ人とは、鷲のエジプト神話の解釈したうえでの言葉では『 悪神セト 』。その悪神セトの言葉がシオンの議定書だと鷲は独自に考えている。悪神セトは人々に対して『 金に溺れるか? 』を試している。そして人間は必ず金に騙される。金に一度騙されても解脱できる者しか太陽系の王国には入国できない!悪神セトは、人間に、金でオイシイ思いをさせ、次に金に絶望させ殺す。このカラクリがわからないとならない。金の正体を見抜き、解脱すること。それが王国への鍵である。



★教訓は『 あまりにも金を神のように崇拝する者たちはビルから飛び降りて死ぬことになる! 』ということでよろしいようでwww








3、高貴なる者にともなう義務 ~ 追放と王国の分かれ目


★ノブレス・オブリージュという言葉がある。日本語訳をすれば『 高貴なる者(貴族)にともなう義務 』という意味である。知識や技術や財産や権力を持つ者は、自ら属する社会に自発的に貢献する義務を持つ!という意味である。それが貴族の基本である。



★マスゾエが東京都庁から追放された理由は、権力を持つ者(貴族)が万引犯のように、公金万引きで回転寿司を食い、公金万引で中国服や美術品などを買っていたからだ。これは権力を持つ者にふさわしくないから鬼(カミ)によって追放された。



★カミュの作品に「 追放と王国 」というタイトルの6編の短編があるが、鷲はこの小説の中身には興味はないが、カフカから来るであろう、そのテーマの核心は解っている。我々人間が、人間としての形で誕生したことは、太陽系の王国に入国できるか?の試験であるのだ。



★カフカの小説の主人公は、「変身」では「ある日突然毒虫になり家族に捨てられ」、「審判」では「ある日突然逮捕され、どんなに抗弁しても犬のように処刑される」。人間に生まれた、その事実だけで実は貴族である。神である。しかしあまりにもダメなら殺される!というのが太陽系の掟であるのだ。この掟は誰も教えてくれないが、世界的な芸術作品の様々に表現されている。数字の6に止まっているロクデナシは鬼(カミ)に殺される運命である。



★太陽系の王国に入国することができた人間、その者は将棋では『 裏と 』で表現される。人間として生きることは常に試験である。試験に通過しなければ死神の13に殺されることになる。



★さて、今の世界的な話題は英国のEU離脱による世界大恐慌が来るか?という問題。しかしEUの母体の始りの標語を考えると『 反ナチス、自由、平等、民主主義、法の支配 』などのユダヤのバカ騙し言葉である。これに騙されている限りは、太陽系の王国に入国することは絶対に無理だ。



★さて今はナチスの蘇ってくる時となった。だから米国のトランプだし、フランスのマリーヌルペンだし、ユダヤ人のマスゾエが日本全体に叩かれるのだ。多くの者たちは、マスゾエは日本人だと思うだろうが、ユダヤ人とは血統ではなく信仰や思想的な存在であり、太陽系の思想犯のことを指す言葉。ウソの神を狂信し、金を神とし、何でもかんでも反対する者たち、また、ウソの思想に酔いしれる者たち、それが太陽系の思想犯のユダヤ人である。貴族精神を失った権力者であり、また、公金万引きで回転寿司を食う賤民はユダヤ人だということ。目玉親父を否定するネズミ男とはユダヤ人の表現。マスゾエはユダヤ人そのもの。



★金儲けが人間の幸福になると考えたアベノミクスもダメ。強姦魔の池田大作を崇拝する創価学会もダメ。現人神天皇の復活を狙う日本会議もダメ。今復活してくるのは、鬼を蘇らす、太陽神を蘇らす者のみである。内なる目玉親父と一体化できる者のみである!今が追放されるか?王国に入国できるか?の分かれ道である。







4、ファシズムとは『 魂主義 』である!


★経済評論家という人種はこれから全く役立たずになる。彼らは昔も今も詐欺師である。彼らの考えの根源に『 金があればシヤワセ 』という妄想があるからだ。しかし犯罪の90%以上は金からくる。人間は『 金は滅びの元 』という考えが基本でないとならない。シヤワセという言葉は、4と8の合体である。



★戦後71年間の日本はユダヤの妄想思想と拝金思想に支配されていた。ユダヤの思想とは憲法にある『 自由・平等・人権・反戦平和 』という単語からの妄想。これは貴族を否定した賤民主義の発想。そして賤民主義こそがゲットーにいたユダヤ人の本質であり、また、ユダヤ人とは血統ではなく、信仰や思想的な存在である!ということ。そしてユダヤ人とは、太陽系の思想犯であるゆえに裁かれる運命の存在である。



★戦後の高学歴な者ほどユダヤ人である。それはマスゾエで証明されている。今の日本のエリートと言えば、官僚(公務員)、医者、弁護士、政治家など。それに時代の波にのった拝金主義の成功者。金持ち、安定した収入がエリート。しかしユダヤの観念に陥った者たち。だから彼らは太陽系の王国への入国は難しい。



★今の医者という職業はかなりヤバイ。その全てをいずれ明らかにしたいが、それは深く調査をしてから。弁護士とは、日本国の内のみの存在である。韓国や中国、またアフリカや欧米に行けば、法律が違うから通用しない。



★芸術家が太陽系的な存在なのは、どの国に行っても、一流の芸術家は通用するからだ。太陽系は芸術によって法を教える。太陽系の法は人間的な今の法律の世界とは全く違う。



★さて、鷲が何を言いたかったのか?ヒットラーを新たに考えろということ。彼は真の芸術家だったから、今も、世界の話題の中心だということ。ユダヤ人とは太陽神を否定する存在であり、バアル神を否定する存在であり、目玉親父を否定するネズミ男。しかしナチスヒットラーとは太陽神に従う存在であった。戦後世界は善悪が逆転していた。そしてその戦後の価値観が逆転する時が今。ナチスヒットラーとは鬼道であり、バアル教の蘇りであったのだ。ナチスヒットラーが正しかったのである!と世界は変わっていく!



★ユダヤ的なインテリ?の代表が経済評論家という無駄で役立たずの存在だが、彼らはこれから全て否定されるだろう。またユダヤインテリの代表的なバカがマルクス史観の歴史家。彼らの言っていたことを鷲は全て否定して、ファシズムとは『 魂主義 』だと言っておきたい。






5、蘇る反ユダヤ主義という名の鬼道!


★日本の歴史と「ユダヤの魔力」は深い関係にあり、日本の歴史とは「鬼道とユダヤの魔力」との闘いの歴史であった。解ってる歴史から言えば、イエズス会が侵略してきた戦国時代から安土桃山時代、キリシタンユダヤは鉄砲と聖書で日本人を洗脳し、日本を奪おうとしたが、鬼道の豊臣秀吉が宣教師たちを追っ払い、キリスト教を禁止したので、キリシタンは潜伏し、江戸時代は鬼道が支配する世界になった。



★イエズス会が最初に教会を建てたのは山口で、つまり長州の地にイエズス会は日本での最初の教会を建てた。そして幕末、長州の5人がロンドンに行く。この辺からロンドンのロスチャイルドと日本は深い関係にある。ロンドンに留学した一人が初代総理の伊藤博文である。伊藤博文は孝明天皇父子を殺害して、南朝の末裔である大室寅之裕を明治天皇に仕立て上げ現人神天皇教という新興宗教で日本を支配した。国家神道とは神道を偽装したキリスト教。現人神天皇教。



★この明治からの天皇教はイエズス会の変身した姿である。だから鬼に操られた米国は、太平洋戦争の終わりにイエズス会の聖地である広島と長崎に原爆を落としたのである。鬼のやることは全てに意味がある。鬼のシンボル(暗号)を正確に解読できる者が真実を知ることができる。



★明治維新によって、日本はロスチャイルドに支配された!ということはイエズス会に日本は支配された!ということ。太平洋戦争の時、鬼(カミ)は米国の側に居て、太平洋戦争の終わりに日本のイエズス会の聖地である広島と長崎に原爆を落とした!と解読できる。広島県の隣が山口県(長州)。



★イエズス会というユダヤが日本を侵略してきた時から(それ以前は今は分からない)、ユダヤと鬼道の戦いがあり、それはいまだに続いている!誰がユダヤで?誰が鬼道か?それは鬼の妻の知恵である般若の知恵を持つ者しかわからない。



 般若のお面(鬼の妻☛奥深い知恵・知識☛般若☛グノーシス)







結び ~ 世界は鬼の時代になった!


★ユダヤ人の現在の公式の定義は

  1、ユダヤ教を信じている者
  2、ユダヤ人の母から生まれた者

  の2点しかない。



★しかしユダヤ人の歴史から鷲がこれまでのユダヤ人の伝説的なイメージを総合的に考えると

  1、ベニスの商人に表現される守銭奴
  2、インテリ(議論で批判をし、議論で勝つ者☛マスゾエ)
  3、都会での知的労働者(弁護士、医者、会計士、政治家など)
  4、一定の所にいることができず流浪する者
  5、差別される者
  6、賤民
  7、ゲットーに強制的に入れられる者
  8、二枚舌の者
  9、サイコパス
  10、民族や国家の寄生虫
  11、呪われた存在で悪魔的な存在

  というような要素が加わってくる。これってマスゾエそのものである。



★ユダヤとは何か?と言えば、鷲は太陽神に反逆する者と言う。バアル神に反逆して、ウソの神の唯一神のヤハウェと預言者モーセを創作したユダ族こそが太陽神バアルに反逆する者たちである。



★古代の統一イスラエルの時、イスラエルの12士族はバアル神を崇拝していた。しかしそれはイスラエル人だけではなく、バアル神を崇拝するのが、古代の地球の人々の基本であり、バアル教(鬼道)は世界教であったのだ。古代の地球の全ての者たちはバアル神を崇拝していた。



★バビロンも、当然、バアルを崇拝した多神教の世界で、聖典は『 ベルの目 』。ベルとはバアルのこと。その聖典の内容を逆転させ、バアルを悪魔にして、ウソの唯一神であるヤハウェと預言者モーセを創作したのが旧約聖書であり、それでは全く救われないからメシアによって救われるという妄想観念を創作し、そのメシア思想があるがゆえに、1980年代にオウム真理教の麻原彰晃などの偽メシアが誕生した。麻原彰晃だけでないが。



★現在、世界中でバアル神は蘇っている。バアル教は日本では鬼道と呼ばれ、それが、ゲゲゲの鬼太郎の『 鬼という名 』に残っていて、バアルは目玉親父となっている。そして目玉親父を否定するキャラクターのネズミ男はマスゾエとして日本に出現して、日本全体から叩かれたのである。もしかしたら、目玉親父はダゴンであり、鬼太郎はバアルなのかもしれない。バアルの父がダゴンであるから。ネズミ男で表現される存在がユダヤ人である。



★マスゾエを日本全体が叩くのは、日本人全体の集合無意識から来ていて、その集合無意識が『 鬼 』という存在であり、「鬼が云う」の『 魂 』からのマスゾエ叩きであると思う。そして世界全体も鬼が操っている。だから米国のトランプ旋風であり、仏のマリーヌルペン旋風であり、イスラム国のテロであり、英国のEU離脱である。鬼が出てくるとあらゆる既成の概念が負け、価値観が大逆転するのである。



★さて、単純に今回の結論を言えば、これからは、ナチスヒットラーが正しい!と云う者たちの時代となるだろう!










by xuzu9851 | 2016-06-26 07:52 | Comments(0)