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サーティンキュー

2017年 05月 30日 ( 2 )


黄金の子の妊娠






★前回、相撲はどうしてデブ男たちがやっているのか?を解読した。それは相撲取り達のデブ男は布袋様の姿であり、布袋様は黄金の子(太陽の子)を妊娠している姿であるのだ。この「 黄金の子の妊娠 」という概念を日本人はスッカリ忘れてしまった。だから数字の【 六 】で止まり続けて、強制収容所に送られてガス室で死ぬことになるのだ。近く、大魔神が現れて多くの日本人が踏みつけられて死んでいくだろう。



★鷲が最近しつこく強制収容所、ガス室という言葉を言っているが、それはそのサイクルに来ているからだ。今、6は行き止まり。6から9に変容しなければならない時だからだ。9とは太陽神に帰依し太陽神の知識を得ている者。そして腹に黄金の子を誕生させた者。それが三回の三位一体を実現したサンサンクドの者である。



★男でも女でも「黄金の子」を腹に誕生させないと敗北の人生である。そのことは、認知症、ボケ、オレオレ詐欺に騙される日本の老人たちの姿で解る。今の日本はまさに「老人地獄」。老人の姿もシンボルであるのだ。三回の三位一体がサンサンクドである。それは腹に黄金の子を妊娠している布袋様の姿で表現される。黄金の子の妊娠を書いていきます。






1、白い月の女神が黄金の子を誕生させる、それが鏡餅




★これまで鏡餅の意味を正確に解説できる者を見たことがない。だから鷲が世界で初めて鏡餅を解読したと思っている。白い餅とは白い月である。そしてミカンとは新しく誕生した太陽神である。布袋様の腹の中に誕生した新しい太陽神である。



★大晦日は夜である。夜の光は星と白い月の女神。ベートーベンの第九、紅白歌合戦、108の除夜の鐘、大掃除、それらは全てに意味がある。そして全てシンボルで教えている。






★1月1日から1月3日までが休みというのも【 13 】である世界の王(トーサン)の世界に入ったことを意味することだろう。初めに思想があって出来上がった儀式ではない。太陽神が霊感を与えてだんだんと完成したものだろう。芸術作品とは全て太陽神から来るインスピレーションで創造されるものだ。



★世界には多くの思想があると人々は思っている。しかし旧約聖書を土台とする宗教は全てニセモノ。旧約聖書は真の太陽神の反動の書物であり、インチキ唯一神とニセ予言者の書物だからだ。ユダヤ人がどうしてガス室に強制的に連れて行かれたのか?それはウソの神、ウソの書物である旧約聖書を信じたからである。



★今日、どうして世界中のキリスト教徒たちがテロで殺されているのか?それはウソの神、ウソの書物を信じているからだ。ユダヤ人のガス室行き、テロにも隠れた意味がある。その意味が解った時、この世の真実が見えてくる。それを「ベールを脱いだイシス」という。



★そして戦略情報局(OSS)が日本人に与えた戦後憲法もウソの言葉。その言葉を信じると天動説の者となり太陽神から分離するだろう。今、共謀罪が確立するのもサヨクたちを裁くためかもしれないし、キリシタン天皇教とサヨクがぶつかり、どちらも亡びる現象なのかもしれない。



★世界的な究極の思想の核心は鏡餅で表現される。内なる新しい太陽神(ミカン)と白い月の合体。新たなる太陽神は白い月の女神への真実の探求からでしか誕生しない。鏡餅、これが古代から今に至るまで一貫した究極の太陽神から来る教えを表現しているのだ!紅白歌合戦の紅は太陽、白は白い月。タマが割れ紙吹雪が舞うことは、内分泌腺からホルモンが湧き出てくること。全てに意味がある。真実に至ると内分泌腺からホルモンが湧き出て若返るのである!








2、門松とは何か?




★門松とは【 9 】に成った人間のシンボルである。「 門 」という漢字はツタンカーメンの頭上の二匹の上昇する蛇を意味し、白い月の女神を意味する漢字である。




では松とは何か?それは大脳の下にある松果腺である。紅白歌合戦で紅白のヒモが絡まってタマが割れて中から紙吹雪が舞う。それは松果腺からホルモンが湧き出てくる様子を表現しているのだ。人間が鬼から認められる思考や行為のレベルに達した時、松果腺からホルモンが湧き出て来て神経と血液が浄化されて若返る。老化の原因は内分泌腺からホルモンが出てこないからだ。思考がエゴのみに成ってしまっているから。




★3つの竹とは脊髄の3つのチャンネルである、イダ、ピンガラ、スシュムナ―菅である。それは神社の門をは入って左右のがイダとピンガラであり、真ん中がスシュムナーとなっている。神社は人体構造を表現している。




★そして梅とは性エネルギーである。性エネルギ―を昇華することは社会的な成功者に成ることではなく、太陽神と結びついた【 9 】となることである。しかし機械的な儀式的な性エネルギー昇華秘法をしても必ず禁欲に堕ちて反動が起きる。真実の真剣な探求が性エネルギー昇華秘法の道である。










3、門と間



★【 門 】という漢字は二匹の蛇が上昇する姿を表現している。これがツタンカーメンの黄金のマスクの頭上の上昇する二匹の蛇である。そして注連縄は二匹の蛇の絡みから稲妻のインスピレーションを人間に与えている表現である。




★そして二匹の上昇する蛇神は女性の姿に変わり白い月の女神信仰に変わった。エジプトのイシス信仰、グノーシスの女神信仰、仏教の観音信仰、キリスト教のマリア信仰の元は二匹の上昇する蛇神信仰が変身した姿である。



★キリスト教のマリア崇拝はグノーシスから来るものだ。聖母マリアは必ず子供のキリストを抱いているが、それを漢字で表現したのが【 間 】という漢字である。二匹の上昇する蛇が【 門 】であり、門が新しい太陽の子を産んだのが【 間 】である。




★また【 間 】という漢字を表現したのが鏡餅である。【 門 】の漢字で表現される二匹の上昇する蛇が【 白い二枚の餅 】に変わり、【 間 】の真ん中の太陽が【 ミカン 】となっているのである。










4、シンボルを正確に解読して鬼の世界に参入する





★シンボルの正確な解読が鬼の世界に参入する唯一の道だ。ナチス時代、アーネンエルベという言葉があった。その言葉の意味は「古代の叡智の探求」である。ヒトラーは元々が画家志望の芸術家タイプだし、芸術によって鬼が人類に教えを垂れていることを理解していただろう。



★鷲はハネムーンという言葉を多用するが、例えば、平成29年5月30日という日付を書く時も、月と日を書くことになる。内なる太陽(魂)と白い月(霊)の合体(ハネムーン)、そして黄金の子を腹の中に誕生させることが人間の目的である。サンサンクドという言葉がそれであるし、空海は両界曼荼羅の世界でそのことを教える宝のシンボルを日本に残した。



★邪教の全ては「言葉で教える」ことをする。それは太陽神バアルを否定したユダヤ教の世界である。シンボル(偶像)を否定して言葉を神としたからユダヤ人の歴史は、離散、迫害、弾圧、放浪、隔離という悲惨なものになってしまった。



★しかし戦後日本人はシンボルを正確に解読していない。これだけ日本中にシンボルという宝があるのに一つも解っていない。その結果はいずれユダヤ人と同じくガス室行きであろう。シンボルを理解できない!それが数字の【 6 】の獣人であるのだ。




★太陽神の教えは常に【 6から9 】である。キリスト教徒はギリシャ語の新約聖書のイエスキリストの正午6時から午後9時の処刑の意味を永遠に解らないだろう。信仰という精神病にハマっているからだ。信仰こそが人間を獣に止める精神病である。



★信仰ではなく真実の探求である。暗号解読をするシャーロックホームズになることである。そして毎日が真剣な真実の探求になるなら、松果腺というタマが割れてホルモンが湧き出て神経と血液が浄化されて若返るのである。




★何も解らない獣人である【 六 】で止まり続けるならば、ある日突然、鬼の軍隊が出現して、ユダヤ人化した人間たちにガス室行きに強制し、ユダヤ化した人間たちは殺されることになる。これまでの歴史を考えれば、太陽神とは残酷な死神であり鬼であることが解る。妄想信仰のキリシタンに堕ちることは人生の敗北である。真実を常に真剣に探求するシャーロックホームズの鬼道の世界に参入しなければならない。そのためには全てのシンボルを自力で正確に解読できる知力を持つことである!








 完



by xuzu9851 | 2017-05-30 10:56 | Comments(0)

デブ男の相撲取りは布袋様の姿を表現している






★相撲はデブ男どうしの戦いである。それはなぜか?なぜか?と疑問を持つ人も凄いものがある。普通のガス室行きの人間は「相撲はデブの男がやるもんだ」と洗脳されいる。その洗脳から解脱しないと強制収容所のガス室行き間違いなし。「相撲はデブ男どうしがやるもんだ!」という洗脳を突破しないとならない。初めて相撲を見るような感じでこの問題を解け!(☚ 問題だったのか???)



★今は「恋の季節」ではない。「ガス室の季節」だ。ガス室に強制連行されないためには、相撲はどうしてデブ男どうしでやっているのか?その謎を解かないとならない。この人類最大の謎を解いていきます。





1、デブ男の相撲取りは布袋様である!



★布袋様は腹が出ている。あれはビールを飲みすぎだと「ガス室行きの者たち」は思っているがそれは違う。あれは黄金の子を妊娠している「妊娠腹」であるのだ。



★白い月の女神が与えてくれる真実を探求して、内なる太陽(魂)と白い月(霊)のハネムーンから黄金の子を誕生させる。それがタロットの17、18、19である。



タロットの17

タロットの18

タロットの19



★布袋様とは太陽の子を誕生させた「妊娠腹」の姿であるのだ。男が妊娠するのは内なる太陽(魂)と白い月(霊)のハネムーンの新しい太陽神。それがサンサンクドの意味。これが古代からの本物の教えである。女は物質的な子を妊娠するが、霊的妊娠を表現するために男のデブ男を相撲取りにさせているのだ。しかし性別に関係なく「 内なる太陽の子の誕生の霊的妊娠 」が人間の目的である!



★土壌の〇は数字のⅠの宇宙の父であり生命であり魂。✖は数字のⅡの宇宙の母であり叡智であり意識(霊)であり、または数字の八の宇宙の母の働きであり、戦っている二人のデブ男の相撲取りが数字の八の「働き」を表現している。また相撲は〇の中で二人のデブ男が戦うことの目的は、黄金の子を誕生させること(妊娠)を表現している。デブ男の相撲取りの姿は太陽の子を妊娠している布袋様の姿である!









by xuzu9851 | 2017-05-30 09:28 | Comments(0)