サーティンキュー

2017年 09月 17日 ( 2 )


松果腺と日々の思想と癌





★戦前は赤紙というのがあって、赤紙が来たら「 天皇陛下のために戦って死ぬ 」ことが強制された。その現人神天皇はとは英国とイエズス会が明治維新の時に創作したウソ神であった。その証拠に1946年1月1日に昭和天皇は「 人間宣言 」をしている。「 人間宣言 」とは、それまで「 現人神天皇(目に見える神である天皇) 」だったが、本当は「 神様ではなく人間でした! 」という宣言!である。今まで神だとウソを言ってきましたが、実は人間でした!という意味の宣言であった。




★赤紙が来た戦前、「 俺は戦争に行かない! 」と言える雰囲気ではなかっただろう。天皇陛下のために戦って死ぬことが正しい!と多くの日本人が洗脳されていたからだ。「 俺は戦争に行かない! 」と言えば、両親も親戚も世間も許さないからだ。




★世間の価値を共有するとは実に恐ろしいこと。世界の構造は将棋で表現されているが、「 歩兵 」という存在は世間の価値観を共有する存在であり、必ず死神に殺される存在。戦前の赤紙は、今は癌という病気になっている。近藤誠が「 癌は病気ではない 」「癌治療しないで癌で死ぬことが理想だ 」「 医者は死神であるから信じるな! 」という本を書いてベストセラーになっても、世間にハマっている人間は「 癌だと医者に宣言されれば 」癌治療を受けて、毒ガスによって創られた抗がん剤を打たれて苦しみながら死んでいく。




★日々、真実を探求する生活をしないと必ず騙されて痛い思いをして死んでいくのだ。詐欺師は国家であり、世界であり、テレビであり、世間の人々が心底信じている、そこにいる。しかしこの現象は鬼が創ったシステムである。人間の形をしている者はカミに成る可能性であり、カミに成ろうとしない思想的な怠け者たちは、あらゆる方法で殺すのである。




★「 死神が怠け者の人間を殺す方法 」が戦争であり、天変地異であり、癌などの病気であり、日常のあらゆる死神の罠である。しかし真実を探求して真実に至った者は死神である数字の「 13 」は生かす。それが将棋で表現される「 裏と 」の存在であるのだ。「 裏と 」とは別の表現をすれば松果腺が開いた者である。




★松果腺が開かない者は、様々な神経と血液の病気が来て、いつか脳神経の病気で倒れる。現代の唯物主義の医者なんぞ人間の何も解ってない。松果腺を今の唯物医学では無視しているからだ。松果腺が開くと、目の疲れがなくなり、首や肩の凝りはなくなり、脳神経の病気はなくなる!常に目の奥にある松果腺からホルモンが出ているからだ。今回はその辺を書いていきます。







1、松果腺を開く者は脳神経の病気がなくなり、ボケもない!



★松果腺を開くことを表現しているのが日本伝統の「 くす玉割り 」であり、「 鏡開き 」と言う言葉。「 鏡開き 」と言う言葉に松果腺の秘密がある。鏡とは太陽の光を反射する白い月。白い月とは太陽神と結びついた人間の意識である。人間の意識が太陽神と合体すると松果腺が開く、それが「 鏡開き 」の真の意味である。




★多くの日本人は歳をとると成人病や脳神経の病気になる。その原因は意識が太陽神と分離しているからだ。学校教育、生活のための仕事、それらで神殿に参入する意識が誕生することはない。「 労働者 」と言う言葉は人間を破滅させる罠である。人間は神に成る可能性であり、労働者ではないからだ。



★しかし多くの日本人は共産主義用語の「 労働者 」と言う言葉に洗脳された。OSSやGHQが戦後の日本人に与えた概念は「 賃金労働者 」である。それとは相反する「 組織に拘束されない自由人 」も存在するが、しょせん本質はカネが全ての拝金主義者であり、その末路は保険金殺人のロス疑惑の三浦和義のような者。



★この世に自由はあるのか?この世に平等はあるのか?戦争に反対することは正義なのか?そのように常に思考の鍛錬をしている者でないと神殿の参入者になれない。神殿とはどこにあるのか?それは我々の脳神経である。脳神経という神殿に参入する意識がないと松果腺は開かない。松果腺が開かない!ということは、目の疲れ、首や肩や腰の神経的な痛み、そして脳梗塞などの脳神経の病気で倒れることになる。



★日々の労働の話しかできない、カネの話しかできない、テレビの話しかできない者は失敗した人間である。そのような人間は死神があらゆる手を使って殺しに来るだろう。別に北朝鮮のミサイルが飛んで来なくても、戦後の数十年間の日本人を観察してきた鷲には、日本人の殆どが人間の死神に殺される失敗者だと見ている。




★それは多くの日本人の松果腺が開かないから。別の表現では「 鏡開き 」ができないから。また別の表現では「 くす玉が割れない 」からだ。松果腺が開かないからボケるのである。松果腺が開かないから脳神経の病気で倒れるのである。松果腺が開かないから、目が疲れ、首や肩や腰が凝る神経の病気になるのである。



★全ての神経の病気の原因は松果腺が開かないからだ。松果腺が開かないのは、真実の探求をしてなくて、真実に到達せず、ウソを信じているからだ。意識が真実に到達しないから医者に騙されて癌治療をして抗がん剤を打たれて苦しみながら死ぬ。または脳神経の病気で倒れる。




★大脳の下の松果腺を開くには意識が真実に到達するしかない。それを日本の伝統の言葉では「 鏡開き 」、或いは「 くす玉が割れる 」ことで表現している。それは今も。医者の薬を貰うことは廃人の道である。日々の真実の探求によってしか、脳神経という神殿に参入することはできない。








2、死神との日々の戦いに勝ち、松果腺を開く者が勝利者!



★人間の人生を考えると時、将棋のシンボルの意味を考えることが一番良い。我々は「 歩兵 」である。「 歩兵 」は簡単に殺される。「 歩兵 」を殺すのは敵の王将の死神である。タロットの死神の数字は「 13 」であるが、トランプの「 13 」はキングである。世界の王である太陽神は、死神の攻撃と戦い勝利した者しか認めない。我々の頭上にいるINRI(火による変換)である「 太陽神の王将は死神 」であるのだ。



★将棋はパーフェクトなシンボルである。中学生の藤井4段が将棋ブームを日本に起こしたが、それは将棋のシンボルの本当の意味を考えよ!ということだ。日本の日常に存在するレゴミニズムの意味を全て解読すること。それでないと神殿参入者にはなれないし、松果腺は開かないだろう。



★今の日本人が一番欲しい者はカネであるが、金持ちになっても、松果腺が開かなければ脳神経の病気で倒れて苦しみながら死ぬのである。松果腺を開くのはスポーツのように神聖である。どんなにカネを積んでも松果腺は開かない。今の医者は松果腺の秘密を知らないからだ。現代の唯物医学は拝金主義と結びついて最悪な悲惨なことになっているが、鷲のように現代医学に近づかない者には関係がない。




★死神の数字の「 13 」と日々戦い、太陽神の「 13 」と結びつく「 9 」と成ることが、鷲の名のサーティンキューである。さて鷲は松果腺が開いている。前は目が疲れ、首や肩の凝りが激しかったが、今はパソコンをどんなに長時間やっても疲れないし、首も肩も凝らない。




★それは目の奥から常に液体が出ているからだ。この液体が、脳神経と血液を浄化して栄養を与えているから、脳神経の病気にならない!と言う確信がある。松果腺が開く前までは非常に苦しい長い時期があったが、今は身体的に非常に楽になり、鷲は30歳くらいは若返っている。



★なぜ?鷲がブログを毎日やっているのか?それは松果腺を開くためだったのである。それは全くの無意識だったが。世間の価値に従う人間は全て亡びる。全裸の女神のイシスに従う者が優勝カップである聖杯を持つことになる。鷲が10数年、ネットで書いてきた目的は松果腺を開くことであったのだ!








 完


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by xuzu9851 | 2017-09-17 13:28 | Comments(0)

北朝鮮のミサイル火星は休戦していた大東亜戦争の始りの合図!





★米国は巨大ハリケーンに襲われている。米国は間違いなく財政破綻する。そしてベトナム戦争に負けたように北朝鮮との戦争になれば米国は敗北するだろう。また日本の米国追従型の政治家も大転落する。今はアンゴルモアの大王を蘇らせる火星の時に入っている。それは諸世紀の10章72番の四行詩


1999年7月

空から恐怖の大王が来るだろう

その前後、アンゴルモアの大王を蘇らすために

火星がほどよく統治するだろう



★北朝鮮の火星12号は2017年8月31日と9月15日に日本を通過して襟裳岬の先に落ちた。19とは太陽であり、9が3つは国と言う意味。7は勝利。太陽の国が勝利の時、というのが「 1999年7月 」の意味である。アンゴルモアの大王とはモンゴルの大王である。モンゴル大帝国や清王朝はアンゴルモアの大王が支配していた。




★長いことアンゴルモアの大王が隠れていたが、再び蘇ってきた。それが北朝鮮の戦い開始によって解るのである。米国に追従の日韓は痛い思いをするが、今が日韓が米国からの支配の脱出のチャンスの時でもある。北朝鮮はアンゴルモアの大王を蘇らせる火星である。それをミサイル火星で解りやすく教えている。アンは「終わりと始り」の意味だから、アンゴルモアの大王は「 終わりと始りのモンゴルの大王 」の意味であろう。500年以上の欧米のアジア侵略支配が終わり、東洋の時代に入る。欧米は自滅している。そして欧米の次の覇者はオルトライトである。



★最近、卓球が日本でブームになりつつあるのも、卓球が中国を中心としたアジアで盛んなスポーツだからだ。そして米国から来た野球は衰退していく。アメリカンドリームの拝金主義の者たちが裁かれていく。アンゴルモアの大王を蘇らせる火星に成ることがこれからの生きる道である。そのためには、モンゴル大帝国、清王朝、大東亜共栄圏、満州国の研究が必要だ。休戦していた大東亜戦争が再び始まったのである。その辺を書いていきます。








1、太平洋戦争と大東亜戦争は違う



★太平洋戦争とは日米の戦争。それは1941年12月8日に日本海軍の真珠湾攻撃から始まり、1945年8月15日に終わった。全て米国の書いた絵の中で終始したのである。CIAの前身の米国戦略情報局であるOSSは1942年6月には戦後の日本を象徴天皇制民主主義国家にする計画書を書いていた。その文書を「日本計画」というが、2000年から米国国立公文書館で誰でも見れるように公開されている。



★太平洋戦争とは日米の戦争であるが、大東亜戦争とは欧米に侵略支配されたアジア諸国の解放と独立のための戦争であり、それは1932年に満州国を建国した前の1928年6月4日の張作霖爆殺事件から始まったと鷲は思っている。日清戦争、日露戦争、第一世界大戦などは、日本の利益のためではなく、英国の利益のために日本軍人が奴隷のように使われた戦争である。



★明治維新とは英国とロスチャイルドとイエズス会が長州を使っての日本支配であり、日本は明治維新で英国に支配されたのだ。さも日本は独立していると見せかけるために、教育によって、歴史を捏造改竄して、思想洗脳されたから、日本人は真実が解らなくなったのである。明治から始まった現人神天皇教はイエズス会が創作したキリスト教が土台であり、現在の天皇は明治天皇から数えて4代目である。キリスト教が土台の新興宗教が現人神天皇教だから、キリシタンのように最後は一億総玉砕の殉教死の現象となった。



★日本は明治維新で英国に何もかも支配されたが、それによって軍事力と経済力を持つにいたり、英国の奴隷を抜け出し、欧米のアジア侵略と支配に立ち向かう意志のある関東軍が誕生した!ということ。現人神天皇教は英国とイエズス会の産物であったが、関東軍は現人神天皇教とは全く違っていた。



★それは関東軍が建国した満州国の国教は紅卍字会と道院であり、皇帝溥儀以下、満州国の高官は全て紅卍字会と道院の会員だったことで解る。この紅卍字会と道院は大本教の別動隊であったから、満州国の国教は大本教であったのだ。日本列島では現人神天皇教が大本教を弾圧していたのに、満州国の実質の国教は大本教であった。




★満州国は清王朝のラストエンペラーである溥儀を皇帝としていたことから、これから蘇る新しい清王朝の「 型 」であったことが読み取れる。13年間で消滅したと多くの人々が思っているが、1932年に建国された満州国は未来に隆盛する新しい清王朝の「 型 」を見せる役割だったのだ。そして満州国は、日本人・朝鮮人・漢民族・満州人・蒙古人の5民族の共和国。それがこれから起きる「 新しい清王朝の構造 」である。その「 新しい清王朝の大東亜共栄圏 」が崩壊する米国の次に21世紀の世界を制覇するだろう。




★日本軍が当時語った「 大東亜共栄圏 」とは「 新しい清王朝 」であり「 新しいモンゴル大帝国 」の軍事経済圏のことである。大東亜戦争とは500年以上前から欧米列強に侵略され支配された東アジア人の反撃であるのだ。そして東アジア人同士の独立した軍事と経済の共和国を創ろうとする意志があり、そのための欧米のアジア支配者たちとの戦争が大東亜戦争であった!



★大東亜戦争は1928年の張作霖爆殺事件あたりから1975年4月30日のベトナムの米国への勝利まで続いていた。そして今、42年間の休戦から北朝鮮のミサイル火星で再び大東亜戦争が開始された!ということ。今、日本人が米国に追従するならアンゴルモアの大王に裁かれるだろう。今の日本の政治家が不倫やカネの問題で裁かれているのはアンゴルモアの大王に裁かれている現象である。また世界中が天変地異で大被害を受けているのはアンゴルモアの大王が出て来たからだ。様々な不可解な裁きはアンゴルモアの大王から来る。それを鷲は「 鬼 」と表現してきた。








2、アンゴルモアの大王に逆らう者たちは全て亡びる!



★これから東アジアの深淵な価値観が蘇り、米国から来たアメリカンドリームと呼ばれる拝金主義は裁かれることになるだろう。芸能人や政治家が「 不倫 」で裁かれていることに注目である。「 性的退廃者 」が裁かれている現象だからだ。明治維新で支配した「英国とイエズス会」は日本を現人神天皇を妄信するカルト国家にした。そして次の支配者である米国は日本を自由と共産主義の相反する思想で洗脳し、結局は日本人を強力な拝金主義者にした。




★さて戦後、米国教育に一番影響を受けたのが団塊の世代という65歳以上である。彼らの生涯を考えたが、団塊の世代は人間の失敗作である。米国は実験国家であるから、思想は何事も完成されていないのだ。65歳以上の団塊の世代の代表を鷲はロス疑惑の三浦和義だと指摘した。彼は米国の刑務所で自殺したが、団塊の世代は、米国の思想実験であるから、結局は、米国から来た思想刑務所の中で自殺する運命であろう。




★完成された東洋の深淵な思想、それは日本の日常の風景にある。神社仏閣、将棋、チェス、囲碁、相撲、大晦日や正月の行事、鏡餅、注連縄、破魔矢、狸の置物、その他、あらゆるところに東洋の深淵な思想のシンボルがある。それを「 レゴミニズム 」というが、それを日本は殆ど残している。中国は一度完全な共産主義の実験をやったからレゴミニズムのシンボルの多くが破壊されただろうが。




★ロス疑惑の三浦和義こそが米国から来た思想の体現者であるのだ。保険金殺人、それこそが米国的な拝金主義の末路現象である。保険金殺人、それこそがアメリカンドリームという金持ち勝利主義の闇の面である。さて米国人が戦争成金弁護士のヒラリーよりもマシだと考えたトランプ政権もナチスのバノンを追放して、娘のイバンカの夫のユダヤ教のクシュナーが主導権を握った。今はユダヤが裁かれるサイクルなのに、ユダヤ教のクシュナーが司令官ということで米国が裁かれ亡びるサインである。今の米国が亡びるサインは無数にあるが。




★テレビに出てくる北朝鮮の専門家は全て北朝鮮の敵である。全てCIAの回し者だから。彼らの全てがアンゴルモアの大王の敵である。だからこれから裁かれ大転落するのだ。503号の朴槿恵のように。もちろん安部総理も。今を読めないからだ。それは英国と米国によって日本史が改竄されているからだ。今はモンゴル大帝国、清王朝を支えた「 モンゴルの大王 」が蘇って来た時である。ナチスの地政学者のハウスホーファは「 モンゴルを制する者が世界を制覇する! 」と語った。




★ナチスと北朝鮮を肯定できる知性がある者が頭上に存在するアンゴルモアの大王( INRI )を発見して、インスピレーションを受け、時の秘密を理解できるだろう。米国に追従する者たちは、ロス疑惑の三浦和義のように米国の思想刑務所の中で自殺する運命である。今が裁きの時であることを、503号の朴槿恵や橋本健を見て理解することである!









 完


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by xuzu9851 | 2017-09-17 10:02 | Comments(0)