サーティンキュー

2017年 09月 28日 ( 2 )


問題は戦後憲法の天動説思想の語句である! ~ 性ホルモンが脳神経を蘇らすこととナチスの使命





★問題は戦後憲法の、象徴天皇、国民主権、自由、平等、人権、反戦平和主義、という語句の問題である。一見善に見えるこの「 天動説言論 」に騙されると人間は性的退廃者になり、脳神経の病気で倒れ、長い苦しい寝たきり生活のすえに、周囲に迷惑をかけながら惨めに死ぬ。




★悪魔の言葉とは、象徴天皇、国民主権、自由、平等、人権、反戦平和主義、という「 天動説の言葉 」である!鷲は4年前からナチスヒトラー崇拝であるから、太陽神崇拝の「 地動説言論 」を日々やっている。



★ナチスヒトラーを深く肯定して、戦後の、何もかもが深く理解できると鷲は断言できる。例えば、どうして日本列島には54基の原発があるのか?解答は性的退廃者であるロクデナシの日本人を殺すために存在する。なぜ戦争があるのか?性的退廃者であるロクデナシの日本人を殺すためにある。



★性的退廃者の全ては数字の6のロクデナシである。数字の6の英語の発音はシックス。シックスという発音はセックスに似ているが、セックスの快楽に溺れ切った退廃的人間の数字が「 6 」である。人間は性エネルギー昇華を実践している数字の「 9 」の九鬼(クカミ)しか価値がない。数字の6の性的退廃者はあらゆる宇宙的な力が働いて死刑宣告されて殺される運命である。宇宙は残酷に見えるが、それは正しい。人間の形をしている性的退廃者の獣こそが宇宙で一番醜いからだ。





★天皇とは何か?この世に自由はあるのか?この世に平等はあるのか?人間とは何か?戦争は悪なのか?善なのか?この基本的な問題を避けて、戦勝国の米国から与えられた権威?がある憲法の語句への信仰に逃げていたのが今までの日本人である。しかしもう結論を出せ!が、昨日の民進の前原の行動だったのかもしれない。



★鷲はずっと前から結論を出している。太陽系に存在する我々は太陽神に帰依しなければ生きていけない存在である。そして性的退廃者たちをガス室に入れたナチスヒトラーは正しいと肯定する。戦後的洗脳の全てを解脱しているのが鷲である。今の日本は小池百合子大騒動の中にあるが、その中心にあるのは戦後憲法の解釈である。米国戦略情報局(OSS)の憲法の語句を全て否定して、太陽神主義の言葉を書いていきたい!










1、性エネルギー昇華をして松果腺を開いた者しか人間ではない!



★憲法の語句が全てダメなのは「 人間とは何か? 」が解ってないからだ。人間とはセックスから誕生するが、人間誕生の根本の性とは何か?それがなにもかも解ってない。性エネルギー昇華の観点から考えると米国戦略情報局(OSS)の天動説言語の全ては否定される。さて、性的退廃者は人間なのか?例えば、ロス疑惑の三浦和義。「 自由 」という言葉は、人間を性的退廃者の猿に落とす言葉でしかなかった。猿とは実は性的退廃で退化した人間の姿である。



★人権を語る時、前提にあるのは「 人間とは何か? 」の理解を太陽系的に合格した者でないと語れないはずだ。人権を語る時、「 性 」に関して正解の者しか人健を語れない、それが当たり前のことだ。しかし「 人間とは何か 」を全く解らないのに「 人権 」という言葉を崇拝する。この姿勢がユダヤ的ということ。憲法の語句を妄信する者たちはガス室に入れられるユダヤ人レベルということ。



★性エネルギー昇華の秘儀の言葉である「 松竹梅 」を明らかにしたのは鷲であるから、鷲の前には人間の「 性 」が解る者は存在しなかった、と言える。鷲の20歳前半の師であったメキシコ人のミゲルネリも邪教キリスト教の者であったから、その言動の根本もキリスト教という邪教精神のために全て否定される。



★政治家がOSSが創作した憲法の言葉を利用するのは、税金で楽な暮らしがしたがためである。しかし彼らは何もかもが解ってない、根本が解ってない、のが今の政治家である。「 国民主権 」という天動説がどのような結果になるのか?それを一番痛感しているのは自民党の政治家のような気がするが。



★戦後憲法の語句は、戦前の現人神天皇の憲法を180度変えただけのもの。明治憲法の主権は天皇であり、天皇の奴隷が国民であったが、戦後憲法は180度変わって国民が主権と変わり、しかし、天皇は否定されなく、芸術作品のような「 象徴 」になった。それは米国戦略情報局の策略である。しかし今、国民主権という「 天動説思想 」が内なる太陽神との分離となり、人間を破滅させる元凶となっている!









2、性ホルモンのフィードバックと脳神経の病気とナチスの使命




★日本人の殆どは癌で死んでいくか?脳神経の病気で倒れ寝たきりとなって死んでいくか?または認知症、ボケ老人となり周囲に迷惑をかけて死んでいく。それは老人になれば当たり前だ!と考えているがそれは違う。性エネルギーを脳神経にフィードバックして、性ホルモンで脳神経が蘇らすことをしなかったことが原因である。



★西洋医学の医者は唯物主義である。だから性エネルギーの脳神経へのフィードバックを認めないだろう。そして癌という病気は現代医療が創作したウソ病気だ。それは米国で1940年代に患者に勝手にプルトニウムを投与して、どのように癌になり、死んでいくか?などの研究成果から誕生したウソ病気。



★癌はウソ病気だと告発する医者は近藤誠を筆頭に多くいる。しかし脳梗塞などの脳神経の病気で倒れて、寝たきりとなり、苦しんで死ぬ現象を解明した者は存在しない。その原因は一つ。若き頃から性エネルギー昇華を実践して、性ホルモンで脳神経を蘇らすことをすることがなかったので脳神経の病気で倒れる。



★さて脳神経の病気で倒れることと、日本国憲法の象徴天皇、国民主権、自由、平等、人権、反戦平和主義は深く関係がある。戦後憲法の語句は明治憲法を180度変えた語句にすぎないが、日本人はあの「 天動説の語句 」に深い哲学があると思い込んでいる。



★「 自由 」という語句はミュージシャンが好み、ミュージシャンの麻薬中毒の原因の一つとなった。自由はこの世にないが、自由になることが存在する!と思っている妄想。自由という語句を信じた者たちは破滅に一直腺である。正しい言葉は、太陽系の主は太陽神であり、太陽神に我々は生かされている。



★国の王とは太陽神と一体化した「 太陽神の化身 」でなければならない。太陽神に近い者ほど上の階級に行くことができ、太陽神に遠い者ほど、下の階級に落ちる。自由という言葉は妄想であり、宇宙のどこに行っても宇宙の法則に縛られ自由などはない。性的退廃の人間の姿をした猿は抹殺しないと太陽系の秩序が乱す。



★戦後日本憲法の語句を信じると性エネルギー昇華はできなくなる。性エネルギーは太陽エネルギーである。間違った思想の者たちは性エネルギー昇華はできない。間違った思想の者たちが性エネルギー昇華をしても、それは禁欲にすぎなく、禁欲の反動行為で、さらなる性的変質者となる。



★さて、性エネルギー昇華のシンボルはどこにでもある。「松竹梅」と言う言葉。男根石、女陰石、神社仏閣、杖、その他。性エネルギーが脊髄の3つのチャンネルを上昇して、脳神経に至ると、松果腺が開き、松果腺から湧き出る性ホルモンが脳神経に栄養を与え、脳神経と血液を浄化する。これによって人間は若返り、獣を卒業して本来の人間となる。



★性エネルギーの脳神経へのフィードバックがないから多くの人間が脳神経を腐敗物質に汚染され、また、脳神経が委縮して、倒れ、寝たきりになるのである。しかし性エネルギー昇華は真実を求めて、真実に到達した者でないとできない。松果腺が開くのは、真実に到達した者だけであるから。



★多くの人々が脳神経の病気で倒れるのは、「 性エネルギー昇華によっておきる松果腺の開きないから 」である。松果腺が開かない者、それは太陽系人類ではない。人間の姿をした獣である。その人間の姿をした獣を殺すために日本列島には54基の原発が置かれ、いつでも誰かがスイッチを押せば爆破できる。また多くの人の姿をした猿たちは戦争に連れて行かれるだろう。またガス室に強制連行されるだろう。



★ナチスは松果腺が開かない、間違った神を崇拝しているユダヤ人をガス室に入れ、間違った思想の共産主義者をガス室に入れ、障害者をガス室に入れ、麻薬やアル中の者たちをガス室に入れた。それはヒトラーの意志というよりも太陽神の意志でる。太陽神は数字の6の獣の前には死神の13として出現するからだ。死神の「 13 」が出現しているのが今である!









 完


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by xuzu9851 | 2017-09-28 18:16 | Comments(0)

タロット16の時代は、古い体制ほど崩壊していく!






★タロットの16は「 塔 」であるが、塔が稲妻によって崩壊して人々が大転落する図である。タロット16の意味は【 もろさ、目覚め、ショック、罰、落下、偽りの人生が崩壊し新しい人生が始まる、法華経の16王子、稲妻、16の光 】。このタロット16の現象が昨日の民進党の党首前原氏の行動である。




★前原氏は民進党を事実上解散させて、民進議員の全てを小池百合子の「 希望の党 」との合流させる。この現象で解ることは、これから既存の「 塔(体制) 」は全て崩壊する!ということ。特に自民党は確実に崩壊するだろう。八墓村のタタリが来ているから。共産党というも古い体制もかなりの崩壊危機が来るだろう。



★これまでガッチリとした体制だと思ってところほど、どんどん崩壊する現象が来る。公務員になれば一生食っていけるのがこれまでだが、タロット16の「 塔 」の時は違う。既存の古い体制こそがヤバイのだ。北朝鮮の電磁パレス弾一発で全てが終わる世界だ。眠れる森(体制)の中で寝ぼけていた人々が「 死ぬか?生きるか? 」の生死の境目の危機が来る時が今だ。その辺を考え書いていきます。








1、自民党は大敗する!



★北朝鮮の脅威が問題ならこの今、衆議院を解散して選挙による政治空白を誕生させる方が変だ。安部総理の衆議院解散はあくまで個人的救済のためである。森友、加計、妻のアキちゃんの大麻疑惑やヤクザとのツーショット、その他、。これを衆議院選で大勝してなかったものにするための選挙。しかし呪われている者は何をやってもダメなものだ。



★現在、民進は衆議院で87議席ある。希望の党は未知数だが、風に乗れば「 希望の党 」は200超えの議席を獲得できるかもしれない。安部総理は過半数とれなければ辞任する!と言って言うのでその言葉どおり辞任することになるだろう。そして権力を失ったとたん、森友や加計、その他のカネの問題で朴槿恵と同様に囚人503号に落ちる。




★タロット16の時代は上と下が逆転する時である。安部総理こそが大転落するのは確実である。自民党にはずっと八墓村のタタリが来ているし、自民党から出馬する!ということが「 裁かれる 」ことになる。



★前原氏は民進を解散せざるえなかったが、その解散の仕方は、一番、痛みの小さいやり方だ。自民党は大激痛を受けるだろう。呪われた安部晋三を従う全て者が裁かれることになる。それは議員だけなく自民支持者レベルまで呪われ裁かれることになる。








2、頭が「 塔 」の人間が大転落する!



★脳神経の病気で倒れ、長い寝たきりの苦しい晩年になるのは、脳神経に昇華された性ホルモンの栄養が行きわたらないためだ。間違った考えに囚われている人間は時からずっと遅れて、様々な災いに襲われ、惨めと哀れに死んでいくものである。




★自民党は完全に脳神経の病で倒れ寝たきりになっている老人たちの墓場である。今井絵理子議員との不倫で橋本健元市議は市議を辞任し、架空請求で逮捕され、歯科医師の免許も何もかも失うだろう。自民党の元市議である不倫の橋本健が自民党の今の姿であるのだ




★「 塔 」の時代とは何か?ダイナミックに全てが変わる時である。不倫現象で解るが、政治家に愛人の2~3人いても当然!と言う感覚が長年あった。しかし今は不倫が発覚すると橋本健元市議のように何もかも失うである。この時、勝谷誠彦のように「 不倫なんてどうでもよい 」とか「 時が見えない発言 」をしていると八墓村のタタリが襲ってくる。




★阿部定のチンコ斬り事件は1936年。国際弁護士がチンコを斬られた事件は、2015年8月。チンコが斬られた事件が大きく報道された時から「 性的退廃者の裁き 」が始まるのである。今は「 性エネルギー昇華 」によって「 松果腺を開く者たち 」時代に入ったのだ。




★時は常に動いていて、ダイナミックに変わっている。前の時の価値観は、今の時の価値観とは180度違うのだ。「 頭が塔 」の者とは古い時の価値観で生きる者たち。その者たちの全てが、脳神経の病気で倒れ、長い苦しみの寝たきりの晩年となり死んでいくだろう。








 完


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by xuzu9851 | 2017-09-28 06:41 | Comments(0)